【LPIC@102】ノート作成(第十四章)
第十四章「セキュリティ」
14.1 セキュリティ管理
14.2 ホストレベルのセキュリティ
14.3 ユーザーレベルのセキュリティ管理
いよいよ最終章になりました。これで101、102の全範囲について一通り勉強したことになります。
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第十四章「セキュリティ」
14.1 セキュリティ管理
14.2 ホストレベルのセキュリティ
14.3 ユーザーレベルのセキュリティ管理
いよいよ最終章になりました。これで101、102の全範囲について一通り勉強したことになります。
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第十三章「ネットワークサービス」
13.1 スーパーサーバーの設定と管理
13.2 メールサーバー
13.3 Webサーバー
13.4 ファイル共有サービス
13.5 基本的なDNSサービス
13.6 SSH
この章も覚えることが多いです![]()
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こんばんは。シスアナ不合格のショックからようやく立ち直ったワキィです。
ブログでは一週間ぶりのご無沙汰ですが、一応勉強はしていました。これからも頑張りますのでよろしくお願いしますです。ってことで。
第十二章「ネットワーク管理」
12.1 TCP/IPの基礎
12.2 TCP/IPの設定とトラブルシューティング
12.3 PPPクライアントの設定
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ようやく一周目が終了です。
第十二章「ドキュメント」
→15/31問(48.4%)
第十三章「シェルとシェルスクリプト」
→25/29問(86.2%)
第十四章「シェルとシェルスクリプト」
→7/13問(53.8%)
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第十一章「システム管理」
11.1 ユーザーとグループの管理
11.2 環境変数の設定
11.3 システムログの設定
11.4 ジョブスケジューリングによるシステム管理の自動化
11.5 効果的なバックアップ計画
11.6 システムクロックの設定
久しぶりに長い章でした![]()
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先日の土日でけっこう進みましたが、とりあえず前回から三章分の結果です。
第九章「ドキュメント」
→7/11問(63.6%)
第十章「シェルとシェルスクリプト」
→11/17問(64.7%)
第十一章「システム管理」
→34/40問(85.0%)
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こんばんは。あと一週間でシスアナの合格発表なので、ちょっとドキドキしてきました。The sky is the limit!のss2004さんは受かってそうですね~。うらやましい。
ま、どう心配しても結果は変わりませんので、今やれることをやるしかないですね。ってことで、ノート作成の続きです。
第十章「シェルとシェルスクリプト」
10.1 シェル環境のカスタマイズ
10.2 シェルスクリプト
シェルは第三章「GNU&UNIXコマンド」にも出てきましたね。102と101で重なるところがけっこう多いみたいですが、どういう基準で分けているんでしょう。
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前回から二章分しか解けませんでした![]()
第七章「起動、初期化、シャットダウン、ランレベル」
→7/11問(63.6%)
第八章「印刷」
→7/12問(58.3%)
うろ覚えでも半分くらいは取れてる感じですね。暗記をしっかりすれば、あと3割はいけるはず。
そろそろ問題集がノート作りに追いついてしまいそうなので、今度の土日はノート作りを重点的にやろうと思います。
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第九章「ドキュメンテーション」
9.1 ローカルドキュメントの利用と管理
9.2 インターネット上のLinux関連ドキュメントの検索
9.3 ユーザーへのシステム管理情報の通知
オンラインマニュアル、ネット上のコミュニティといったLinuxの情報源について…ですかね。
とにかく基本はman(オンラインマニュアル)なので、実機に触ったときは読みまくるようにしてます。
Webで見られる便利なページもありましたよ。
↓
Linux日本語man
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今日から12月。ちょうど残り二ヶ月になりました。
これからはペースを上げていこうと思います。というわけで黒本の続きをば。
第四章「デバイスとLinuxファイルシステム」
→20/43問(46.5%)
第五章「X Window System」
→14/23問(60.9%)
第六章「カーネル」
→10/17問(58.8%)
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第八章「印刷」
8.1 ファイルの印刷
8.2 プリンタの管理
8.3 プリンタの設定
8.4 CUPS
印刷がテーマですが、このあたり茶本についてた実機環境(VMware Player+Debian GNU/Linux 3.1)で試せるんでしょうか。いや、やってみりゃいいだけですけど。
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102試験のノート作りと並行して、例の黒本を解いています。
まずは一周目ということで、目的は弱点探しです。本番までに三周は解きたいですね。
三連休を利用して第三章までやってみたのですが、結果はこうなりました。
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第七章「起動とランレベル」
7.1 起動プロセス
7.2 ランレベルの変更、シャットダウン、再起動
システム起動の流れとか、「ランレベル」と呼ばれる動作状態のモードについてです。第二章でLILOとかGRUBなどのブートローダについて勉強しましたが、これらはカーネルを読み込むまでが役目なので、その後の話になります。
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昨日、ようやく問題集を購入。
いろいろ検討しましたが、やっぱり黒本(インプレスジャパン) のにしました。
レビューの評価も比較的高いし、XMLマスターのときと違って誤植の評判もなかったので。
もっとも、レビューでも「これだけでOK」としている合格者の人は半々くらいで、「完璧に解いて6割程度」という声もありましたので、補強としてこちらのLPIC過去問集のサイト(無料)も活用しようと思います。
ITトレメ LPIC Level 1 過去問題一覧 − @IT自分戦略研究所 (トップ)
さっそく、まずは101試験の問題を今週末から解いていこうと思います。
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こんばんは。前回の記事でとりあげた来年4月のLPIC(レベル1)改訂を受けて、今後のスケジュール見直しを余儀なくされたワキィです。
最初の計画では、とりあえず来年1月までにLPIC101を取って、春の情報処理試験が終わった5月~7月くらいにLPIC102に挑戦する予定でした。
しかし4月に制度改正が入ると、5月からのLPIC102の勉強では参考書や問題集を買い直さざるを得ません。すると、およそ5000円ていどの追加出費が発生します。これは痛い。
それに、もう春の情報処理試験(プロマネ)は受験を決めているので、遅くても2月からは準備を始めないといけません。つまり、LPICの勉強に使えるのは実質あと二ヵ月半。大変厳しい状況です。
そこで、これから先どうするかについて、いくつか案を考えてみました。
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二ヶ月前の記事で恐縮ですが。
「時代のニーズに合った問題を」――Linuxの技術者認定試験が一部改訂へ:ITPro
Rice氏は,「レベル1の試験内容を20%変更する。新たにデータベース問い合わせ言語のSQLやSSH(Secure Shell),暗号化機能GPG(GNU Privacy Guard)についての問題を盛り込む。SCSIなどのハードウエア関連はレベル1から抜く」と語った。LPIでは,5年ごとの問題の改訂を目標にしている。今回は,その半分である2年半の周期で一部改訂に踏み切った。「世の中のニーズにあった問題を出さなければならない。Linux技術者にとって,SQLは必須項目になっている」(同)。
シャレになりませんよコノヤロー![]()
あと5ヶ月で本とか全部買い直しですね。
制度改定は情報処理技術者試験だけでもうお腹いっぱいです…。
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とりあえずブログとノートを読み返しました。内容すっかり忘れてますけど後で覚えるからいいやってことで。
で、ノート作りは第四章まで終わっていることを確認しましたので、昨日から第五章のノート作りを始めています。
第五章のテーマは「X Window System」。LinuxでWindowシステム(GUI環境)を実現する仕組みです。第五章は以下の3セクションに分かれていて、今日は5.1までノート作りを終わらせました。
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こんばんは。気が付けば一週間も更新をサボっていたワキィです。大変申し訳ない。
そういえば今日はシスアドと基本情報処理技術者の合格発表日ですね。受験された皆さん、いかがだったでしょうか?
ワキィが受けたシステムアナリスト試験の合格発表は12月15日なので、あと一ヶ月も生殺しです
いつも思うけど長いですね。
次に試験制度を変えるときは、「『午前I試験』合格者発表」みたいに小出しに合格発表するってのはどうでしょうか。午前試験はマーク式だから翌日発表とか。ダメですかね?
さて、ここ一ヶ月ほどノンビリしたので、7月5日を最後に中断していたLPIC試験(101)の勉強を再開しようと思います。とりあえず、今年中に受験(合格)を目標に。
といっても、どこまで勉強していたかすら忘れてますので、まずは作ったノートとブログを見返すことから始めようと思います。そのあとで受験日を決めて、勉強スケジュールを立てることに。
というわけで、またできる限り頻繁に勉強日記をつけるようにします。またよろしくお願いします。
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会社にLPICを認定資格にしてもらうよう申請したら、レベル1(101、102)では受験料だけ出してもらえることになりました。
XMLマスターベーシックでは受験料+お情け程度の報奨金も出たのですが、市場的にはあまり需要ないんですかね、LPIC。
まあ、技術者に人気のある資格だからって、企業にも人気があるとは限らないってことですね。いい勉強になりました。
そんなこともあってちょっと醒め気味ですが、ようやく四章のノートが終わりました。
4.7 ハードリンクとシンボリックリンク
4.8 ファイルとディレクトリの配置
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この土日も四章のノート作りを続行中。なんとか、残り2セクションまでこぎつけました![]()
4.3 ファイルシステムのマウントとアンマウント
4.4 ディスククォータの管理
4.5 アクセス権の設定
4.6 ファイルの所有者管理
Linuxって、ユーザー・グループ毎にディスク容量の制限を設けたりできるんですね。勉強になりました。ファイルシステムとマウントの仕様も、Windowsのドライブ管理より融通が利くみたいですね。
残り二セクションは明日中に仕上げて、今度の土日からシステムアナリストの勉強ができるように調整しないと。(やっぱり受験は無理そう
)頑張ります。
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四章「デバイスとLinuxファイルシステム」のノート作りを始めました。
4.1 パーティションとファイルシステムの作成
4.2 ファイルシステムの管理
4.1はデバイスやパーティションについての話なので、一章や二章の復習+αという感じです。
4.2からはファイルシステムの詳細やアクセス権についての話になります。このあたりは以前購入した「Linuxの教科書―ホントに読んでほしいroot入門講座」のStage4「ファイルシステム入門」が参考になりそうなので読んでみました。
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つくいこんばんは。どうも仕事が忙しかったり、休日に予定が入ったりで勉強の予定が遅れまくり…と、週明けの日記がいきなり言い訳から始まるヘタレなワキィです。
昨日までになんとか第三章のノートは完成させたものの、この忙しい状況が当分続くと思われ、7/6に101試験本番が難しくなってしまいました。というわけで、当面は「6月中に101試験のノート作成」を目標として頑張ります。こんな体たらくでサーセン![]()
さて、三章の残りは以下の5セクションです。
3.4 パイプとリダイレクト
3.5 プロセス管理
3.6 プロセスの実行優先度変更
3.7 正規表現を使ったテキストファイル検索
3.8 viエディタ
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ようやく第三章「GNU&UNIXコマンド」に突入でございます。
今日終わったのは以下の3セクション。目標であった日曜日までのノート完成、ペース的に明らかに間に合わないのですが、これが限界でした![]()
3.1 コマンドラインでの効率的な操作
3.2 テキスト処理フィルタ
3.3 ファイル管理の基礎
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Linuxの世界を詳しく知るために買ってみました。
LinuxWorld メモリアルDVDブック [2001-2007]
出版社/メーカー:アイ・ディ・ジー・ジャパン
発売日:2007/6/22
メディア:大型本
同誌の創刊(2001.7月号)から休刊(2007.1月号)までの全ての記事をPDFにして収録してます。2001.8月号でいきなり「目指せ!LPI認定」なんて特集が組まれてたりして、LPICってそんな古くからあったんだ~、なんて今さら感心したり。(前年にLPIが設立されたみたいですね)
2001.9月号には「rpm/deb/tgzを使いこなす!」という、昨日ブログに載せたばかりのタイムリーな特集があったので、あとで読んでみようと思います。
ちなみに、残念ながら雑誌の付録についてたCD-ROMの内容は入っていません。まぁ古いディストリビューションのパッケージとかでしょうけどね。
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ようやく二章のノートが完成です。結局一週間かかった![]()
残りはパッケージ関係の話で、deb形式とRPM形式の二種類のパッケージ管理システムがメインになってました。
ちなみに、ここでも102試験からの出題があって、それは14章の「14.1.3 パッケージの検証」です。具体的な内容は、
こんなところです。参考書二ページ分ですけど、けっこう覚えることはありますね。なんかもう、「ここは101, 102に共通の分野です」と潔く書いたらどうかと思うのはワキィだけでしょうか。
というわけで明日から三章のノート作りです。この土日で五章まで終わるのだろうか?終わらないにしても、六月中にノートだけは完成させたいです。
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こんばんは。月曜の記事をアップしてから一日のアクセス数が一気に五倍になって驚いているワキィです。
高度情報処理試験の中では、システム監査技術者って上級シスアドの次にマイナーかと思ってたけど、やっぱりそれなりに注目されてるんですかね。お陰様で、こんな弱小ブログまでもが恩恵にあずかれて感謝感謝です。まったく、少しでも検索に引っかかりやすくするために記事のカテゴリーを複数にするとか先週までやってた涙ぐましい努力はなんだったんでしょう。
さて、そんなこともあって浮かれてたせいで、未だに第二章のノートが完成しておりません。要反省。
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ubuntuというディストリビューションの存在を知りました。Debian GNU/Linuxの派生版なんですね。
使いやすさ重視で雑誌なんかでも結構よく取り上げられてるみたいなので、これも使ってみることにしました。いい具合にVMWare用仮想マシンもありますし。
前に使ってみたKNOPPIXはKDEっていうデスクトップ環境で、見た目がWindowsにけっこう似てますけど、こちらのGNOMEは独自な感じが強くて面白いです。
GUI環境のX Window SystemもLPIC-101の試験範囲ですので、一応、両方に触れておく意義はあるだろうってことで。正直、好奇心優先なところもありますが![]()
…さて、早く二章のノートを仕上げなきゃ。明日には終わると思うのですが。たぶん。
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こんばんは。せっかくの土曜日なのに、親知らずを抜きに歯医者に行ったせいであまり勉強の時間が取れなかったワキィです。
この調子で7/6に間に合うのかどうか。
さて、昨日から第二章「Linuxのインストールとパッケージ管理」のノートを作り始めてます。この章で最初のテーマが「2-1 パーティションの分割」なのですが、Linux素人のワキィはこの「パーティション」という概念がよくわからず、いきなりつまづくことに![]()
Windowsでいう「ドライブ」みたいなものかな?などと予測しつつネットで調べてみたのですが、一番分かりやすかったのは@ITの連載記事「Windowsユーザーに教えるLinuxの常識」でしょうか。
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昨日はヤラレましたが、なんとか「1.5 USBデバイスのセットアップ」までノートが完成。明日からは一章のノートを暗記しつつ、二章のノート作成に進みます。
一応、受験日は7/6(日)を考えてます。あと25日ですね。ノートが完成したら通例のごとく問題集の解きまくりに入りますが、ここで二週間は欲しいところなので逆算するとノートは6/21(土)までに完成させねばならない。果たして間に合うのでしょうか。
自分を追い詰めるため、早々にアールプロメトリックに申し込んでしまうのも手ですが、いまいち踏み切れません。どうしたものか。
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第一章「ハードウェアとアーキテクチャ」のノートをまだ作成中です。残りの課題は下の二つ。
1.4 通信デバイスの設定
1.5 USBデバイスのセットアップ
二つを合わせても残り7ページだし、今日中に一章を片付けるか…と油断してたら、思わぬ落とし穴が待っていたのでした。
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実機で遊んでばかりもいられないので、ちゃんと参考書も使って勉強してます。
「最初に参考書をカスタマイズした暗記用ノートを作る」という毎回の定番にならって、今回もノート作成を開始。手始めは第一章の「ハードウェアとアーキテクチャ」からです。
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CD-ROMやDVD-ROMから起動して使えるKNOPPIXというものがあるので、試してみることにしました。学習用Linuxとしての意義が大きいみたいですが、もっぱらWindowsが起動しなくなったパソコンのデータサルベージに利用されてるらしいですね。
以下に自分が試した方法を書いておきますが、試される場合は念のためデータのバックアップなどを取った上で自己責任でお願いします。
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今日は休日でまとまった時間がとれるので、実機のLinux環境を作ってみることにしました。試験範囲だけでコマンドが50以上も出てくるので、実際に動かしてみないとなかなか頭に入りづらいですからね。
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副読本として買ってみました。
Linuxの教科書―ホントに読んでほしいroot入門講座
(IDGムックシリーズ)
出版社/メーカー:アイ・ディ・ジー・ジャパン
発売日:2007/10/6
メディア:ムック
root(システム管理者)入門者向けの解説書で、実際の作業を流れで書いてたりするので、読んでて楽しいです。参考書ってリファレンスぽくて面白みに欠けるんですよね![]()
iノードのしくみとか、茶本よりも詳しく突っ込んで説明してる箇所もありますし。一通り読んだら、この本についてのメモも書こうかと思います。
第一部 第五章「X Window System」
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茶本に衝撃の記述を発見しました。
なお、LPI認定試験では、101試験に102試験の範囲から出題されるなど、出題範囲を超えた出題が見られる場合があります。(中略)また、まれにLPICレベル2の範囲から出題されることもあるので、レベル2向けの対策をしておくと確実でしょう。
試験範囲をなんだと思ってやがるLPI。
レベル2の範囲はあきらめるにしても、最低でも102の通読くらいはしておかないとマズそうですね。はたしてあと一ヶ月で間に合うかどうか、とまあそれはさておき。
第一部 第四章「デバイスとLinuxファイルシステム」
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とりあえず、101試験の範囲を一通り読み終えました。
101試験だけなら全部で5章しかないし、102試験と比べても簡単らしいので、6月末にでも受けてみようか考え中です。
第一部 第三章「GNU&UNIXコマンド」
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今回から、メモ代わりとして各セクションの重要そうな語句を書いておきます。
第一部 第二章「Linuxのインストールとパッケージ管理」
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というわけで、LPICレベル1の参考書(通称「茶本」)の通読を始めました。
第一部 第一章「ハードウェアとアーキテクチャ」
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休みを利用して、さっそくLPICの参考書を買ってきました。
Linux 教科書 LPICレベル1 第3版(CD-ROM付) (Linux教科書)
出版社/メーカー:翔泳社
発売日:2007/10/19
メディア:単行本(ソフトカバー)
XMLマスターに比べると人気が高いせいかいろいろな会社から出ているようですが、結局また翔泳社の本にしちゃいました。
![]()
レベル1の二科目(117-101、102)に対応していて、模擬試験ソフトのiStudy LEとLinux実習環境が入ったCD-ROM付きです。
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最近興味を持っているのがこちらのLPIC(Linux Professional Institute Certification)。
ベンダニュートラルの資格ではXMLマスターやUMLモデリング技能認定と並ぶ人気だそうで。
XMLマスターはプロフェッショナル(アプリケーション)まで取ってしまったし、次はこっちを受けてみようかと思っております。
仕事がWindows一筋なんでLinuxいじる機会は少ないんですけど、色々な技術に習熟しておかないとITアーキテクトにはなれませんからねっ。(なるのか?)
というわけで、まずは認定レベル1(初級)試験の概要を調べてみました。
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