【情報処理@ST】予想問題集の午前II
そろそろ暗記モノもやらなきゃ、というわけで、ITECの予想問題集を買って解くことにしました。
今回は春の合格のお陰で午前Iが免除
になるので、午前IIの専門知識問題だけやれば
でちょっと楽です。で、結果がこちら。
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そろそろ暗記モノもやらなきゃ、というわけで、ITECの予想問題集を買って解くことにしました。
今回は春の合格のお陰で午前Iが免除
になるので、午前IIの専門知識問題だけやれば
でちょっと楽です。で、結果がこちら。
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とりあえず、「重点対策」の演習問題(午後I)を一通り解いてみました。
第3部「午後I・記述式問題の重点対策」
問1:1.5/6問(25.0%)
問2:2.5/4問(62.5%)
問3:1.0/4問(25.0%)
問4:4.5/6問(75.0%)
問5:1.0/4問(25.0%)
問6:2.5/4問(62.5%)
問7:0.5/4問(12.5%)
問8:1.0/3問(33.3%)
第5部「演習問題」
問1:1.0/7問(14.3%)
問2:5.0/10問(50.0%)
問3:6.0/7問(85.7%)
問4:5.0/7問(71.4%)
問5:6.5/8問(81.3%)
解いた順になってますが、得点率がまだ良くないですね![]()
後半の方になると、初見でない問題が出てきたので多少良くなってますけど。
言い訳がましいですが、ITECオリジナルの問題は、問い方が漠然としすぎな悪問とか本試験と傾向が違う問題が多い気がします。
「重点対策」の演習問題は、前は本試験の過去問題だけ使っていたようですが、最近はITECのオリジナル問題がかなり増えてます。ちょっと気をつけたほうがいいかも。
午後Iの勉強はとにかく問題を解くことですので、そろそろ問題集も始めようかと思います。
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気が付けば、8/19(水)のインターネット申込期限まであと3日。
ぎりぎりになっちゃいましたが申し込んでおきました。
ITパスポートと基本情報技術者は8/20(木)までありますが、皆さんもお忘れなく~。
勉強の方は、今日までに論文書き写しが6本、午後I演習問題が10問完了ってところです。
9/13(日)にTACの模試があるので、そこでA判定を目標に実力をつけようと思います。
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すみません。また一ヶ月ぶりのワキィです。
とっくに誰も見てないような気もしますが、ようやく仕事が落ち着いたのでまた試験勉強を始めました。
今回(H21秋)の情報処理試験は、去年落ちたシスアナのリベンジでITストラテジストを受験します。
ITストラテジストはシスアナと上級シスアドの統合になり、IPAの新試験制度の手引によると、
④ IT ストラテジスト試験(レベル4)
- 現行のシステムアナリスト試験に経営寄りの事業戦略策定,IT 戦略実行管理・評価の分野を追加する。現行の上級システムアドミニストレータ試験の範囲を包含する。また選択問題として,組込みシステムに関する企画・開発計画策定・推進の分野を追加し,全体として出題範囲を拡大する。
- 試験問題のレベルについては,現行のシステムアナリスト試験ではITSS のレベル5 相当を想定して出題していたが,IT ストラテジスト試験では試験問題で取り上げる題材の複雑性や規模を小さくするなど相対的な難易度を若干下げることで,レベル4 相当の試験とする。
というように知識範囲もかなり変わるらしいので、去年のシスアナの参考書だけではたぶん不足。というわけで本とか全部買いなおすことにしました。高いけど![]()
で、早速買ってきたのが、「ITストラテジスト合格論文の書き方・事例集 (情報処理技術者試験対策書)」 と、「ITストラテジスト「専門知識+午後問題」の重点対策〈2009〉 (情報処理技術者試験対策書)」
です。
「合格論文の書き方」のほうはいわゆる論文事例集で、いつもやってる論文書き写しに使います。
「重点対策」は専門知識が載ってる参考書的な部分と、午後問の例題が載ってる問題集的な部分があるので、一通りやればそれなりに力がつきそう。
ってことで、まずはこの二冊を中心に頑張ることにします。
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合格発表から2日後に届きました。
相変わらず、発表までの遅さに反して発送は早いですね。
まあPM試験は二回目ですし、想定するITSSのスキルレベルが5から4に下がったので簡単になってるはずですし。
あと、統計情報を見ると制度変更の初回は合格率が上昇するという法則が今回も発動していたことがわかるので、それに助けられたということもあると思います。
というわけで、前回より実力が上がったかどうかはちょっと疑問ですが、ともかく一年ぶりの合格、嬉しいです![]()
![]()
IPAの統計情報は読んでみるといろいろ興味深かったので、次の記事で少し詳しく紹介しようと思います。
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本当にお久しぶりです。
いろいろと忙しくて更新もままならなかったのですが、秋の試験もあるのでそろそろ活動再開しようかと。
さて、昨日は春の情報処理試験(高度)の合格発表日でした。
そしてワキィの結果はといいますと…。
---------------
受験番号 PMxxx - xxxx の方は、合格です。
午前I試験の得点は、100.00 点です。
午後II試験の得点は、92.00 点です。
午後I試験の得点は、70.00 点です。
午後II試験の評価ランクは,A です。
---------------
というわけで、合格でした。二年越しのリベンジ達成![]()
あの秋試験のショックが長く後を引いていましたが、これで立ち直れそうです![]()
しかし、自己採点では明らかに一問間違えていたはずの午前Iが、まさかの100点。
午前IIも、単純に一問4点( x 25問)として計算すると一問分多いです。
やっぱり、何かしら調整してるんですかねえ。
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お久しぶりです。
このところ忙しくblog書く余裕もなかったのですが、忘れないうちに受験記など残しておきます。
07:10
家を出発。
途中、最寄り駅近くのコンビニに寄る。以下を購入。
お昼はいつも腹持ちのいいおにぎりと、消化吸収しやすいバナナ。脳は体の中で一番エネルギーを消費する部分なので、頭を使うときは十分に糖分などを補給するようにしてます。
07:40~08:50
電車に乗る。乗り換え一回で池袋に到着。電車の中で、午前のミスノートを忘れたことに気づき、ちょっと焦る。「まあ午前は大丈夫だから」と気を鎮めるが、やっぱり朝にも持ち物チェックをすべきであった。次回の教訓にする。
09:10
池袋駅を出て会場への道を確認しようと思ったが、前のほうを受験者らしい人たちが集団で歩いていたので、ついていくことにした。…IP、FE、APの会場に着いた。
こりゃいかんとようやく地図を引っ張り出して(自業自得)場所を確認し、10分ほど歩いてようやく会場の東京総合美容専門学校に到着。自分の席を確認して荷物を置く。席は一番後ろ。
09:20
係員さんから午前I試験の指示を聞く。今回から、試験開始前の注意で携帯電話をカバンから出して電源を切る指示が追加されている。前の試験で携帯電話が鳴って退場になった人がいたそうなので、対策を強化したんですね。
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ついに前日。例によって今日はこんな復習をしました。
荷造りも完了し、あとは風呂に入って寝ます。持ち物はこんなんで。
それでは皆さん良い結果になりますように。グッドラック。
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ついにあと一週間。
残りわずかな時間ですが、今までの総復習をしようと思います。
あとは体調管理。カゼとかひいたら元も子もないですからのう。
というわけで悔いなきよう頑張ります。
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午前I:判定A
88.4/100点(88.4%)
午前II:判定A
88.0/100点(88.0%)
午後I:判定A
問1:35/50点(70.0%)
問4:44/50点(88.0%)
合計:79/100点(79.0%)
午後II:判定A
60/100点(60.0%)
総合:判定A
315.4/400点(78.8%)
というわけでいちおうA判定ですが、シスアナのときもA判定だったのであまり油断できません。
まあ一度目の挑戦では模試でC判定だったから成長はあったってことですね。
やっぱり午後IIが一番低いので、残りの時間を使って向上をはかります。
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今日、受験票が届きました。
今回の受験場所は、東京総合美容専門学校です。
最寄り駅は池袋。ちょっと遠めですね。
ざっと確認したところでは、住所氏名電話番号などの間違いはなし。ひとまず安心です。
それにしても、今回から受験票の紙質が変わりましたね。
なんか前のと比べて薄くてぺラペラです。IPAも経費削減の時代なんでしょうか。ああ世知辛い。
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おひさしぶりです。試験まであと三週間になった昨今、皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて先日、TACの宿題論文の添削結果が返ってきました。
[得点]
59/100点(合格水準まであと一歩である)[総合コメント]
ほとんど合格レベルです。
全体的によく書けていますし、構成も整っています。(中略)答案内容は事実である必要はありません。とにかく要求に合わせて、わかりやすくアピールすることが最優先です。
ほぼ合格にしてはずいぶん辛い点数ですが、シスアナ試験のときよりはましになっていました。
事実である必要がないのはその通りだと思います。ていうか最初から最後まで創作事例ですし。まあ、そういう注意を受けるということは、事例にリアリティが感じられたということでしょうか。いい傾向だと思います。(ポジティブシンキング)
現在、今までやった午前I・II&午後I問題のおさらいや論文書きをやっております。あまりネタがないのですが頑張っております。
そういえば、そろそろ受験票が来ますね。写真撮らないと。
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合計:70/100点(70.0%)
問2:34/50点(68.0%)
問3:36/50点(72.0%)
60点以上なので合格ラインですが、やっぱりあと一息ですね。
安全圏に行くためには、もう10点は欲しいところです。
そろそろ模試前に止めてた午後Iの演習問題の続きをやらないと。
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09:00
試験場の代々木ビジネスセンターに到着。
シスアナのときと比べて受験者は多く、50人近くいたようです。
09:30~10:20
午前I試験(共通知識問題)開始。30問/50分なので、一問につき持ち時間は100秒です。
内容はコンピュータシステム、DB、ネットワーク、経営戦略など色々な分野から満遍なく出題されていました。
基本的な知識問題が多く、あまりマニアックな問題はなかった印象です。
最初に即答できる問題を解く
↓
計算&考える問題を解く
↓
まとめてマーク
↓
選択内容の見直し
↓
マークの見直し
という毎回のパターン通りのやり方を踏襲。開始30分くらいで全て書ききりました。ちなみに、午前I・IIは途中退出できません。いつも早めに出て休みをとるようにしてるのに。本番もそうだったらどうしよう。
終了と同時に回答が配られ、さっそく答え合わせをしてみたら30問中26問正解(86.7%)でした。まあまあですかね。
10:50~11:30
午前II試験(プロジェクトマネージャ専門)開始。25問/40分なので、持ち時間は午前Iより若干少ない(96秒)です。
こんな感じのいかにもプロマネらしい問題が出ました。わりと良問揃いだった印象です。
考える問題が多くて若干てこずったが、残り10分くらいで見直しまで完了。回答の配布はなしでした。
11:30~12:30
お昼休み。同じ会社の人が受けに来ているはずだが見つからず。気分転換に外に出て歩きまわったりしました。隣の建物ではTOEICの試験をやってたそうで。そのうち受けてみようかな?
12:30~14:00
午後I試験(論述問題)開始。4問中2問を選択します。
あらかじめ以下のような時間配分を設定しました。
で、問題を一通り見て、設問数が多い(リスク分散)問1と、短くて簡単そうな問4を選択。
実際に解いてみたところ、過去問とよく似た素直な設問が多く、ボリュームも従来と変わらなかったせいか、時間がかなり余りました。結局、13:40までに見直しまで済んでしまったので、午後IIに備えるため回答を出して退室。多めに休みをとることに。
14:30~16:30
午後II試験(論文形式)開始。3問中1問選択です。
問題のテーマは以下のようなものでした。
あまり深く考えず、一番やりやすそうな進捗管理の問題を選択。遅れの原因に対する処置や、遅れそのものを回復するための施策、進捗管理の強化などについて論述し、なんとか時間通りに書き終えました。思い返すと「あそこはもう少し書きたかった」と悔いが残るところもありましたが、その悔しさをバネに本番まで腕を磨こうと思います。
16:30~
模範解答を受け取って帰宅。結局、会社の人とは会えずじまいでした。
帰りの電車の中でとりあえず午前II問題だけ答えあわせをしてみたら、25問中22問正解(88%)と意外と好成績でした。(昨日のは書き間違い。すみませぬ)
で、翌日、午後Iの答えあわせをしてみたところ、こんな成績でした。
合計:73/100点(73.0%)
問1:32/50点(64.0%)
問4:41/50点(82.0%)
60/100点が合格ラインなので安全圏ではありますが、もう少し取りたかったですね。多少辛めにつけているので、もしかしたらあと5~10点くらいは中間点が入るかも。まあ結果を待つことにします。
というわけで模試は終了。午後I、IIで選択しなかった問題は近いうちに解いてみようと思います。
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さっき終わって帰ってきました。
不安な午後IIも、とりあえず最後まで書ききりました。
疲れたので詳細は明日書きますが、とりあえず午前I、IIの自己採点結果をば。
午後I :26/30問(86.7%)
午後II:21/25問(84.0%)
まあ安全圏は確保ってとこですかね。
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前から書いていたとおり、明日はTACの公開模試を受けてきます。今回の模試は、「制度変更でどう変わるか?」というTACの予想が詰まっているはずなので、受ける価値は高いと思われます。
今日は、これまでの復習としてこんなことをしました。
あとは持ち物準備をして早めに寝ます。持っていく物は以下の通りで。
例によって参考書は重いので持っていきません。ドラゴン桜はお守りに。栄養ドリンクは、午後I試験と午後II試験の間に飲んで疲労を回復します。
まあ模試は模試なので、あまり気負いすぎず本番のシミュレーションくらいのつもりで挑戦してきます。それではまた明日。
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年度:H17年
選択:問1~3
合計:105/120点(87.5%)
問1:38/40点(95.0%)
問2:38/40点(95.0%)
問3:29/40点(72.5%)
問4:34/40点(85.0%)
まあ良い点でしたね。問3はちょっと悪かったですが。
模試前の午後Iの復習はこんなものにしておこうと思います。
模試が終わったらあと二年分くらいやってみるかも。
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Chapter05「プロジェクトマネジメント」
→8/8問
Chapter06「サービスマネジメント」
→18/18問
Chapter07「システム戦略」
→6/6問
Chapter08「経営戦略」
→16/16問
Chapter09「企業と法務」
→37/39問
後半は成績がよくなりました。過去に解いた問題ばかりだった(忘れてたけど)ので、完全に思い出したようです。
さて、これで午前問題の復習はひとまず完了。間違えた問題をノートにまとめて、模試(3/15)の直前に見直すことにします。あとは午後I・IIの特訓ですね。
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年度:H18年
選択:問1~3
合計:103/120点(85.8%)
問1:35/40点(87.5%)
問2:33/40点(82.5%)
問3:35/40点(87.5%)
問4:29/40点(72.5%)
前にも解いてるので、H19よりはいいですね。
午後Iの問題を解くときは、必ず問題文を二回読んでから設問を見るようにしています。最初は設問を先に読んでいたのですが、設問に関係する場所だけ探そうとして、さりげなく書かれた重要な記述を見落とすことがあったので。
一回目ではざっと流して読み、以下のように重要な箇所を強調しておきます。
基本は5W1Hってことで、「どこの誰が、何を、いつしたか/いつまでにするか」をわかりやすくしておきます。それをもとに、二回目でじっくり読みます。設問を読んでから見返すときもかなり役に立ちます。
いろいろな読み方を試しましたが、このやり方が自分にはベストだったようです。
論文を書くときのベストも早く確立したいものですが、とりあえず書きまくって見つけるしかないですかね。
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Chapter01「基礎理論」
→29/43問
Chapter02「コンピュータシステム」
→75/86問
Chapter03「技術要素」
→95/110問
Chapter04「開発技術」
→34/37問
成績は一周目とあまり変わらず。同じ問題で間違える傾向が強いです。
とりあえず一通り解いただけでちゃんと解答チェックもしてないから当然ですね。ってことで、二周目からはミスノートを作ることにしました。といっても間違った問題をコピーしてノートに貼り付けてるだけです。詳しい作り方は、このページに「合格ノート」って名前で紹介されてますのでご参考にどうぞ。
論文も書いたりしてますが、まだ100分以内は難しいですね。まあ頑張ります。
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問3「コミュニケーションの円滑化について」(オリジナル)
プロジェクトで発生が予想されるコミュニケーション上の問題と、その対策や工夫についてです。
で、こんな感じで書いてみました。
○プロジェクトの特徴
大規模プロジェクトのためピーク時の動員数が多い。
○予想されるコミュニケーションの問題
チームの階層を深くしたので連絡事項が行き渡らない可能性がある、週報などでの担当者の報告内容が上に上がる過程で失われる、など。
○問題への対策
連絡事項を読んだかをチェックする仕組みの作成、担当者と直接話を聞く場を設けるなど。
○工夫点
作業効率と両立させるためのグループウェア導入、担当者が話しやすくするための配慮など。
内容は自分で評価できないのでツッコミお待ちしております。
時間は120分フルに使っちゃいました。できれば100分以内に収めたいところですね。
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TACの模試(3/15)まであと二週間。
そろそろ論文慣れしておかなきゃってことで二本書いてみました。
テーマは例によってアイテック予想問題集からですが、どちらも実際の過去問からの抜粋です。
問1「クリティカルパス上の工程における進捗管理について」(H14問1)
問2「オフショア開発で発生する問題について」(H16問2)
二本とも所要時間は120分ぎりぎりで、内容もまだこなれていない感じです。まあシスアナのときと比べて現実の業務と近いから書きやすかったですし、最初から120分で書けたのは上出来といえるかも。
あと、前からやっていた書写のおかげで論文にあわせた事例はすぐに思い浮かびました。オフショア開発なんて現実の仕事ではまったく無縁なテーマでもでっち上げで書けましたし。書写バンザイ。
模試までにあと最低5本は書いて、少なくとも時間切れにはならないようにしたいです。ってことで今週はかなり重要ですね。頑張ります。
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約一週間ぶりのご無沙汰となってしまいました。
もちろん勉強はちゃんとしていたのですが、ブログ更新時間をとるのが難しかったり。
第2部「プロジェクト計画立案」
問1:6.0/7問(85.7%)
問2:4.0/5問(80.0%)
問3:5.5/7問(78.6%)
問4:3.5/5問(70.0%)
問5:5.0/6問(83.3%)
問6:3.0/5問(60.0%)
問7:6.0/7問(85.7%)
というように、けっこう良い成績となりました。
午後Iは一問の量やかける時間に変化こそあれ、問題の定石などはそれほど変わらないと思われます。
そこで、いったん午後Iの演習は中断して、いよいよ本格的に午後IIの特訓をしようと思います。
とりあえず目標は、3/15の模試でA評価をとること。
あと二週間ちょっとですが、今までの書写などの蓄積もあるし不可能ではない…と信じて頑張ります。
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この週末に読もうと思って、午後対策中心の参考書を買ってきました。
情報処理教科書 プロジェクトマネージャ 2009年度版 (情報処理教科書)
著者は、その筋では有名な三好康之先生です。
今回は制度変更でいろいろ出題形式が変わる可能性があるので、それらへの対策についてPMのプロジェクトマネジメントと引っ掛けてうまくまとめているようです。
まだパラパラ読んだ程度ですが、今回は制度変更一回目を意識した特別な対策が必要であり、以下のようなことに気をつけるべきだそうです。なるほど、と思うことも多いです。
例えば、午後Iでは一問の分量が増えるケースや変わらないケースを想定しておき、当日の問題に合わせて用意した対策を実施するというリスクマネジメントが大事だということです。
具体的な勉強方法も紹介されていて参考になりそうなので、活用していきたいと思います。
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第1部「プロジェクト計画立案」
問11:3.0/6問(50.0%)
問12:4.5/8問(56.3%)
問13:3.5/5問(70.0%)
問14:6.0/8問(75.0%)
合計:72.0/103問(69.9%)
これで第1部「プロジェクト計画立案」が完了。
次回から第2部「プロジェクト運営・管理」(全18問)にチャレンジします。
今度は正答率8割行きたいなぁ、ってことで頑張ります。
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第1部「プロジェクト計画立案」
問7:3.5/7問(50.0%)
問8:2.5/5問(50.0%)
問9:5.0/7問(71.4%)
問10:6.5/8問(81.3%)
相変わらず、一周目にしてはまぁまぁな成績ってところでしょうか。過去に解いたことがあるので、もう少しできてもいいと思いますけどね。
ところで地味に続けている論文の書写ですが、今回はアイテックの論文事例集ではなく、リックテレコムの論文事例集
を使っております。
アイテック版の方が過去6年分、49編と事例の数が多いのですが、個人的にリックテレコム版の方が良いと感じる点として、以下のような要素があります。
ということで、なるべく有効活用してよい論文が書けるようにしたいと思います。
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前回書いたとおり、今日はTACの論文対策セミナーを受けてきました。
時間は朝10:00~17:00までとみっちりです。内容は以下のようなものでした。
シスアナのときとほぼ同じ内容ですが、求められる知識は違っても、論述試験としての本質は同じ。だから、上記のようなことをちゃんと実践できればどの試験でも通用するはず、とのこと。確かにその通りだと思います。
途中で数回の演習が入るのも前と同じですが、今回は最初から最後まで午後II試験の模擬問題を使った演習で、前回と比べてより実戦的になっていたようです。最後にアンケートもとっていたし、毎回ちゃんと改良しているみたいで感心しました。(偉そうでスミマセン)
例によって宿題の論文添削も出ました。問題文にちょっと目を通しましたが、今回の制度変更にあわせて設問イは800~1600字、設問ウは600~1200字の制限が入ってました。しっかり新制度研究していますね。
論文添削の締め切りは3/3必着。論文書写も十本近くになるので、そろそろ午後IIも本腰を入れて勉強しようと思います。前回の失敗を考えて、今回も新しい対策を考えないとですね。
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第1部「プロジェクト計画立案」
問5:4.0/7問(57.1%)
問6:6.0/7問(85.7%)
一日一問と、ちょっと少なめですが欠かすことなくやってます。
Q.ユーザーにシステムの説明をするとき、文書ではイメージがわきにくい場合は?
A.実機でデモを行いイメージしやすくする
みたいなお約束的回答もけっこう覚えていたので、わりといい点でした。
明日はTACの論文セミナーに行ってきます。シスアナのときと同じような内容だと思いますが念のため。なんたって論文試験で二回も失敗(しかも一回はPM)してますからねえ。
今回もたぶん添削の宿題が出るでしょうね。前回はボコボコでしたが…、今回はどうでしょうか。まあ頑張ります。
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第1部「プロジェクト計画立案」
問1:2.5/5問(50.0%)
問2:6.0/8問(75.0%)
問3:13.0/15.0問(86.7%)
問4:6.0/7問(85.7%)
例によってアイテックの予想問題集です。最新は2009年版ですが、本屋で見た限りではそれほど変化がなさそうなので、前の(2007年版)をそのまま使用。
シスアナのときと比べて得点率は高いですが、初挑戦じゃないから当たり前ですね。油断せずに進めたいと思います。
しつこいようですが午後Iが90分3問から2問に減ります。これは決して有難いことではなく、配点などのバランスを調整するため、一問あたりの記述量が増えると思われます。前の一問が200~250字くらいだから、単純計算(1.5倍)で350字くらい?一つの記述欄も、前は最大でも80字くらいでしたが、今回からは120字ていどの長文を書かせるかもしれません。そうすると設問ひとつの配点が高くなり、誤答のリスク増につながる可能性も。今回の午後Iは要注意ですねえ。(あくまでも個人的な予想です)
そういえば、比較的変化が少ない午後IIについても、記述量に多少の変化ができました。
設問アの800字以内は同じですが、従来はイとウを合わせて1600~3200字だったものが、今回からイが800~1600字、ウが600~1200字と分離しています。
合計の記述量こそ1400字と減っているものの、それぞれの最低記述量が設定されたため、前より字数のやりくりが難しくなると思われます。イとウの原稿用紙も分かれるかも。ってことで、特にウの内容には注意する必要がありそうですね。
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ようやく終わりました。Chapter03が長かった~。
Chapter03「技術要素」
→92/110問
データベース、ネットワーク、セキュリティなどの問題です。例によってLevel4問題は除いています。8割強と、わりと好成績でした。
そういえば2年前にDBを取ったのですが、専門知識をすっかり忘れてますね
増加律・反射律・推移律なんて普段使わないしー。
あと、ネットワークは本格的に勉強したことがないので、誤答というか知らない問題が多いです。ここは要注意かも。午前Iは30問しかないから、「捨て分野」を作ると昔の午前試験よりも高リスクです。ってわけで満遍なく知識を身に着けることをオススメします。
Chapter04「開発技術」
→33/37問
UML、DFDなどのモデリング技法やテスト手法、開発標準などの知識問題です。ESのLevel4問題があるので除いています。
従来の午前問題でもおなじみの知識だったので、これも9割弱と好成績でした。っていうか初見の問題がほとんどありません。間違いはすべて自分の忘却によるものです_| ̄|○
というわけで、これで午前問題の一周目は終了。明日からはいよいよ午後Iの問題にとりかかろうと思います。今回は90分3問から2問に減りましたが、とりあえず今までどおり30分で1問を解いてみる方向で。
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Chapter08「経営戦略」
→16/16問
ここも昨年のシステムアナリスト試験でやったばかりなので満点でした。Level4問題はありません。
秋に受ける予定のITストラテジスト試験ではLevel4問題も入るはずですし、それまで忘れていないことを願う。
Chapter09「企業と法務」
→33/39問
法務の分野は満点でした。法務の知識はプロジェクトマネージャの午後試験でも問われるので、ある程度詳細に覚えておく必要がありそうですね。世間で話題の労働者派遣法とか?
企業活動の分野は、若干の知識忘れがありました。連結決算の問題など、ちゃんと覚えたつもりで間違えていた問題もあるので気をつけます。やっぱり日経新聞を購読するべきでしょうか。
土日は、飛ばしていたChapter03、04に挑戦します。
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Chapter03、04が長かったので飛ばしました。相変わらずへタレですみません![]()
Chapter05「プロジェクトマネジメント」
→7/8問
出ましたPMの問題。ここは午後II対策として、Level4の問題まで解いています。
成績は良かったですが、アローダイアグラムなどの図を読み解く問題は時間がかかりがちなので、スピードを鍛える必要がありそうです。
Chapter06「サービスマネジメント」
→16/31問
ITILや運用などのサービスマネジメントの問題と、監査や内部統制などのシステム監査の問題です。システム監査Level4の問題があるので除いています。
成績はあまり良くなかったですね。昔覚えたのに忘れてしまっているものが目立ちます。ITILの問題なんて毎回間違えてますがな。
Chapter07「システム戦略」
→6/6問
システム戦略は秋のシスアナでやったばかりなのでしっかり覚えていました。ここはLevel3の問題のみです。
パレート図などグラフの問題は忘れがちなので、昔の過去問でもやって補強しておこうと思います。
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参考書の予想問題(旧試験の過去問からの抜粋)を解いてみました。
Chapter01「基礎理論」
→26/43問
離散数学、応用数学の問題が難しかったです。ビット計算や論理積・論理和の問題など、解けそうで解けなくて時間を食ってしまったり。
旧ソフ開からの問題なのですが、高度試験の午前には出なかったのでほぼ初見。ソフ開取ったの約10年前だしー。
バグ埋め込み法問題みたいに自分なりの解き方が確立できるまでやりこまないとダメですね。ソフ開の問題集を買ってきて特訓しようかな。
Chapter02「コンピュータシステム」
→69/86問
旧区分にも「コンピュータシステム」として出ていた範囲です。こちらは見慣れた問題が多いので、比較的いい点になりました。
入出力装置など、「コンピュータ構成要素」の問題で誤答が多く、忘れつつあるようなのでまた暗記しないといけないようです。「システム構成要素」や「ソフトウェア」の問題は好成績。
なお、ここの範囲にはES(エンベデッドシステムスペシャリスト)のLevel4の問題が含まれていますので、そこは飛ばしています。
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まずは午前対策から、というわけで参考書を買ってきました。
情報処理教科書 [春期]高度試験午前対策 2009年度版 (情報処理教科書) (情報処理教科書)
「(情報処理教科書)」が二連続ですが、原文ママです。念のため。
午前対策はこれまで過去問と予想問題集をやるだけだったのですが、今回は制度変更があるので少し用心することにしました。今までやったことがないハードウェア(ES)の問題も出るみたいですしね。
中をざっと見たところChapter01から09まであるので、一日で1Chapterをめやすに進めていきたいと思います。目標は「2/14までにChapter09まで制覇」で。
あと、また午後II論文の書写をやることにします。2007年に買った論文集があるので、それを使って書き写し。これも、まずは計画を立てて進めていきたいと思います。
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あけましておめでとうございます。
年明けでいきなり仕事が修羅場っぽくなりそうなワキィです。
今年の目標は、何はさておき情報処理試験(PM、ST)のリベンジということで、ひとつ頑張ろうと思います。
というわけで、引き続き今春からの情報処理試験新制度のまとめです。前回はIP、FE、APのレベル1~3試験についてまとめましたが、今回はレベル4の高度試験について。
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こんにちは。シスアナに落ちたせいで情報処理試験の卒業が遠のいたワキィです。
おかげで春からの新制度試験を受けるハメになったわけですが、せっかくなので新制度についてまとめてみました。まあ、一応ここを見れば書いてありますけど。
1.試験区分と実施時期
今回から、4段階のレベルが設定されました。ITパスポート試験(以下「IP試験」)が「レベル1」、基本情報技術者試験(以下「FE試験」)が「レベル2」、応用情報技術者試験(以下「AP試験」)が「レベル3」、高度試験は「レベル4」だそうです。このレベルはそのままITSS(ITスキル標準)と対応するそうです。
旧シスアナおよびプロマネ試験はITSSレベル5相当を想定して出題していたそうですが、今度からはレベル4相当にするそうで。つまり前より資格の価値が下がるってことですね![]()
実施時期も、あまり前と変わっていないようです。レベル3以下は相変わらず春、秋の年二回実施。また、春の「旧情報セキュリティアドミニストレータ試験」と秋の「テクニカルエンジニア試験(情報セキュリティ)」を統合した「情報セキュリティスペシャリスト試験」も、高度で唯一の春秋実施になっています。ねらい目かも。
個人的には、プロジェクトマネージャ試験が秋→春になってくれたことが非常に有難く、おかげで春にプロジェクトマネージャ試験、秋にITストラテジスト試験と、旧制度で落ちた二試験に連続でリベンジできることになりました。
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第十四章「セキュリティ」
14.1 セキュリティ管理
14.2 ホストレベルのセキュリティ
14.3 ユーザーレベルのセキュリティ管理
いよいよ最終章になりました。これで101、102の全範囲について一通り勉強したことになります。
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第十三章「ネットワークサービス」
13.1 スーパーサーバーの設定と管理
13.2 メールサーバー
13.3 Webサーバー
13.4 ファイル共有サービス
13.5 基本的なDNSサービス
13.6 SSH
この章も覚えることが多いです![]()
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こんばんは。シスアナ不合格のショックからようやく立ち直ったワキィです。
ブログでは一週間ぶりのご無沙汰ですが、一応勉強はしていました。これからも頑張りますのでよろしくお願いしますです。ってことで。
第十二章「ネットワーク管理」
12.1 TCP/IPの基礎
12.2 TCP/IPの設定とトラブルシューティング
12.3 PPPクライアントの設定
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残念ながら、不合格でした。
---------------
受験番号 ANxxx - xxxx の方は,不合格です。
午前試験のスコアは,740 点です。
午後I試験のスコアは,650 点です。
午後II試験の評価ランクは,B です。
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論文試験で一歩及ばなかったようです。
非常に残念ですが、気をとりなおして春以降を頑張るしかないですね。
論文対策はまだ改善の余地があるということなので、今回の反省を次に生かしたいと思います。
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ようやく一周目が終了です。
第十二章「ドキュメント」
→15/31問(48.4%)
第十三章「シェルとシェルスクリプト」
→25/29問(86.2%)
第十四章「シェルとシェルスクリプト」
→7/13問(53.8%)
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第十一章「システム管理」
11.1 ユーザーとグループの管理
11.2 環境変数の設定
11.3 システムログの設定
11.4 ジョブスケジューリングによるシステム管理の自動化
11.5 効果的なバックアップ計画
11.6 システムクロックの設定
久しぶりに長い章でした![]()
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先日の土日でけっこう進みましたが、とりあえず前回から三章分の結果です。
第九章「ドキュメント」
→7/11問(63.6%)
第十章「シェルとシェルスクリプト」
→11/17問(64.7%)
第十一章「システム管理」
→34/40問(85.0%)
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こんばんは。あと一週間でシスアナの合格発表なので、ちょっとドキドキしてきました。The sky is the limit!のss2004さんは受かってそうですね~。うらやましい。
ま、どう心配しても結果は変わりませんので、今やれることをやるしかないですね。ってことで、ノート作成の続きです。
第十章「シェルとシェルスクリプト」
10.1 シェル環境のカスタマイズ
10.2 シェルスクリプト
シェルは第三章「GNU&UNIXコマンド」にも出てきましたね。102と101で重なるところがけっこう多いみたいですが、どういう基準で分けているんでしょう。
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前回から二章分しか解けませんでした![]()
第七章「起動、初期化、シャットダウン、ランレベル」
→7/11問(63.6%)
第八章「印刷」
→7/12問(58.3%)
うろ覚えでも半分くらいは取れてる感じですね。暗記をしっかりすれば、あと3割はいけるはず。
そろそろ問題集がノート作りに追いついてしまいそうなので、今度の土日はノート作りを重点的にやろうと思います。
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第九章「ドキュメンテーション」
9.1 ローカルドキュメントの利用と管理
9.2 インターネット上のLinux関連ドキュメントの検索
9.3 ユーザーへのシステム管理情報の通知
オンラインマニュアル、ネット上のコミュニティといったLinuxの情報源について…ですかね。
とにかく基本はman(オンラインマニュアル)なので、実機に触ったときは読みまくるようにしてます。
Webで見られる便利なページもありましたよ。
↓
Linux日本語man
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今日から12月。ちょうど残り二ヶ月になりました。
これからはペースを上げていこうと思います。というわけで黒本の続きをば。
第四章「デバイスとLinuxファイルシステム」
→20/43問(46.5%)
第五章「X Window System」
→14/23問(60.9%)
第六章「カーネル」
→10/17問(58.8%)
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第八章「印刷」
8.1 ファイルの印刷
8.2 プリンタの管理
8.3 プリンタの設定
8.4 CUPS
印刷がテーマですが、このあたり茶本についてた実機環境(VMware Player+Debian GNU/Linux 3.1)で試せるんでしょうか。いや、やってみりゃいいだけですけど。
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102試験のノート作りと並行して、例の黒本を解いています。
まずは一周目ということで、目的は弱点探しです。本番までに三周は解きたいですね。
三連休を利用して第三章までやってみたのですが、結果はこうなりました。
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第七章「起動とランレベル」
7.1 起動プロセス
7.2 ランレベルの変更、シャットダウン、再起動
システム起動の流れとか、「ランレベル」と呼ばれる動作状態のモードについてです。第二章でLILOとかGRUBなどのブートローダについて勉強しましたが、これらはカーネルを読み込むまでが役目なので、その後の話になります。
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昨日、ようやく問題集を購入。
いろいろ検討しましたが、やっぱり黒本(インプレスジャパン) のにしました。
レビューの評価も比較的高いし、XMLマスターのときと違って誤植の評判もなかったので。
もっとも、レビューでも「これだけでOK」としている合格者の人は半々くらいで、「完璧に解いて6割程度」という声もありましたので、補強としてこちらのLPIC過去問集のサイト(無料)も活用しようと思います。
ITトレメ LPIC Level 1 過去問題一覧 − @IT自分戦略研究所 (トップ)
さっそく、まずは101試験の問題を今週末から解いていこうと思います。
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さて、宣言どおり今日から第六章(102試験)に突入です。
101試験の問題でも102試験の知識が問われたりするらしいので、まとめて受けるのも効率的ではあると思うのですが…。さて、どうなるでしょう。
第六章のテーマは「カーネル」。OSの中核をなすプログラムで、「Linux」という言葉は厳密にはLinuxカーネルを意味するそうです。Linuxの本体ってことですね。
ちなみに「カーネル(kernel)」とは植物の仁(じん)=種の中身の核を意味します。ギンナンでいうと食べられる部分ですね。
その外側を覆うのがシェル(殻)で、ユーザーインタフェースにあたるプログラムです。これは101試験(第三章)で取り上げられていました。
で、第六章は以下の2セクションで構成されています。
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こんばんは。前回の記事でとりあげた来年4月のLPIC(レベル1)改訂を受けて、今後のスケジュール見直しを余儀なくされたワキィです。
最初の計画では、とりあえず来年1月までにLPIC101を取って、春の情報処理試験が終わった5月~7月くらいにLPIC102に挑戦する予定でした。
しかし4月に制度改正が入ると、5月からのLPIC102の勉強では参考書や問題集を買い直さざるを得ません。すると、およそ5000円ていどの追加出費が発生します。これは痛い。
それに、もう春の情報処理試験(プロマネ)は受験を決めているので、遅くても2月からは準備を始めないといけません。つまり、LPICの勉強に使えるのは実質あと二ヵ月半。大変厳しい状況です。
そこで、これから先どうするかについて、いくつか案を考えてみました。
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二ヶ月前の記事で恐縮ですが。
「時代のニーズに合った問題を」――Linuxの技術者認定試験が一部改訂へ:ITPro
Rice氏は,「レベル1の試験内容を20%変更する。新たにデータベース問い合わせ言語のSQLやSSH(Secure Shell),暗号化機能GPG(GNU Privacy Guard)についての問題を盛り込む。SCSIなどのハードウエア関連はレベル1から抜く」と語った。LPIでは,5年ごとの問題の改訂を目標にしている。今回は,その半分である2年半の周期で一部改訂に踏み切った。「世の中のニーズにあった問題を出さなければならない。Linux技術者にとって,SQLは必須項目になっている」(同)。
シャレになりませんよコノヤロー![]()
あと5ヶ月で本とか全部買い直しですね。
制度改定は情報処理技術者試験だけでもうお腹いっぱいです…。
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とりあえずブログとノートを読み返しました。内容すっかり忘れてますけど後で覚えるからいいやってことで。
で、ノート作りは第四章まで終わっていることを確認しましたので、昨日から第五章のノート作りを始めています。
第五章のテーマは「X Window System」。LinuxでWindowシステム(GUI環境)を実現する仕組みです。第五章は以下の3セクションに分かれていて、今日は5.1までノート作りを終わらせました。
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こんばんは。気が付けば一週間も更新をサボっていたワキィです。大変申し訳ない。
そういえば今日はシスアドと基本情報処理技術者の合格発表日ですね。受験された皆さん、いかがだったでしょうか?
ワキィが受けたシステムアナリスト試験の合格発表は12月15日なので、あと一ヶ月も生殺しです
いつも思うけど長いですね。
次に試験制度を変えるときは、「『午前I試験』合格者発表」みたいに小出しに合格発表するってのはどうでしょうか。午前試験はマーク式だから翌日発表とか。ダメですかね?
さて、ここ一ヶ月ほどノンビリしたので、7月5日を最後に中断していたLPIC試験(101)の勉強を再開しようと思います。とりあえず、今年中に受験(合格)を目標に。
といっても、どこまで勉強していたかすら忘れてますので、まずは作ったノートとブログを見返すことから始めようと思います。そのあとで受験日を決めて、勉強スケジュールを立てることに。
というわけで、またできる限り頻繁に勉強日記をつけるようにします。またよろしくお願いします。
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ワキィはやりませんが、自己採点などをされる方のためにリンクをまとめます。
●IPAの公式発表
●講評&解答速報
●2ちゃんねるの資格板
上級シスアドのスレッドは見つかりませんでしたorz
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ついに本番を迎えたシステムアナリスト試験。
例によって受験記など残しておきます。
07:00
家を出発。
途中、昼食を買うため最寄り駅近くのコンビニに寄る。
試験のお昼はいつもおにぎりとバナナ。おにぎりは米なので腹持ちがよく、バナナは糖分が多い上に消化しやすくエネルギーになりやすいため。脳は体の中で一番エネルギーを消費する部分なので、頭を使うときは十分に糖分などを補給しないといけない。
で、おにぎりは買えたが、最近のバナナダイエットブームの煽りを受けてバナナは買えず。ある○る大辞典で懲りたと思ったら全然変わらないのね~。
07:30~08:50
電車に乗る。今回は会場まで乗り換えなしので楽。一時間以上かかるけど。
日曜の朝だけあって、特に事故などもなくすんなり進む。
東京駅を過ぎたあたりで、乗ってくる人がみなシスアナ受験者(しかも自分よりできそう)に見えて焦る焦る。
09:10
会場の関東第一高校に到着。特に迷子にもならず、すんなりと着いた。
しかも途中のコンビニで一本だけ残っていたバナナもゲットしてラッキー。 東京で、しかも会場近辺なのに買えるとは思わなんだ。
自分の席を確認して荷物を置く。席は後ろから二番目。真後ろと右隣の人は来てなかった。
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ついに前日。今日の勉強内容はこんな感じです。
もう詰め込んでも仕方ないので、確認メインで少なめにしています。
あまりやりすぎて、本番前に自信をなくすと悪い影響がありますからね。
そろそろ明日の荷造りをして、ノンビリしようと思います。
持ち物はこんな感じで。
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いよいよ目前に迫った試験にプレッシャーを感じているワキィです。
同じく受験を控えた皆さんはいかがでしょうか?悔いを残さないように臨んでくださいね。
ワキィ的には、とりあえず今日までに今週の課題は全て完了したので思い残すことはありません。
午後II論文は今週で4本書きましたが、ラスト2本は15分程度を残して満足いくものが書けました。ここにきてようやく論文は安心できそうです。
論文といえば、シスアナ論文はまず戦略ありきなので、事例を考えるとき、どういう経営戦略や情報戦略に従って計画されたかを考える必要があります。例えば…。
このような事例を考えるとき、BSC(バランスドスコアカード)の考え方が参考になります。
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昨日(10/14)は会社の連休の最終日だったので、勉強を少し休んで横浜中華街へ行ってきました。けっこう有名な招福門という店です。
飲茶の食べ放題(時間無制限、\2625)があり、腹一杯食べてお得感満点でした。特にデザートのゴマ団子とマンゴープリンが美味かったですね。
一応、朝(5:00~7:00)と夜(20:00~22:00)に勉強もしました。
ところで、ワキィが午後I問題を解くときに気をつけているのが、一問30分という時間配分を死守することです。
こだわる理由は、一つの問題のせいで他の問題の時間が足りなくならないようにするためです。
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とりあえず土日までの成果を書きます。
というわけで先週の課題は全て終わりました。
午前問題の復習では、問題の答えだけを読むということをやりました。
これには理由があり、一度解いた問題に対して、答えからどんな問題だったかを思い出すことで、記憶の定着がよくなるそうです。異なる二つの筋道で考えることによって、脳の違う記憶領域に残るからだそうです。記憶の二重化になるわけですね。
これをやって、久しく忘れていたことを思い出したりもしました。例えば、SAN(Storage Area Network)とNAS(Network Attached Storage)の違いとか。詳細はリンクを見ていただくとして、簡単に言うとSANはストレージのネットワーク、NASはネットワーク用ストレージってことらしいです。模試でもこれ怪しかったから、思い出せてよかった。
他に、バランスド・スコア・カードの4要素なども記憶から消えてたり。顧客、財務、内部プロセス、学習と成長の4つになりますが、「顧客のサイフ(財務)の中身(内部プロセス)を隠せ(学習・成長)」なんて無理やりな語呂合わせで覚えました。
↓ついでに、昔ワキィが暗記に使った語呂合わせをちょっと紹介します。(なぜそうなるのかは省略)
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これが最後の土日だと思うと、多少なりとも焦りますね。
一応、設定した今週の課題はほぼ当初の予定(『【情報処理@AN】残り二週間』参照)通りこなしています。
1.午前試験(過去問、予想問題)の復習
→H17~19の過去問は完了。予想問題は第5部「情報化と経営」だけ残っています。
2.午後Iの過去問(H17~19)一周
→H17、H18は完了。いずれもほぼ満点ですが、3周もやれば当たり前ですね。
3.午後IIの論文3~4本
→3本を書き上げる。書きにくい論文テーマだと120分を超過することも。「3問すべて書きにくいテーマ」ということもないと思いますが、気をつけないとダメですね。120分で書けなかった論文は、あとで書き直して毎日読もうと思います。
というわけで、明日は午前と午後Iの残りを片付ける予定です。午後IIは過去に書いた論文の清書をしようかなと。
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こんばんは。
先日、長年連れ添ったPalm m100がついに永遠の眠りについたので、悲しみにうちひしがれているワキィです。
5000円だったけどいいPDAでした。今までありがとう。
さて、本日、9月に受けたTACの模試(『【情報処理@AN】模試受験記』参照)の結果が会社経由で返ってきました。またワキィより先に結果を見たのですね。
今日の時点で本番まで残り12日。今さら対策も何もねえだろうという気がしなくもないですが、ともかく見てみることにしました。
ちなみに、ワキィの会社がずっと預かって忘れていただけで、TACのせいではありません。9/25には発送したそうです。なかなか早いですね。
そして結果はこちら。
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久しぶりに、IPAの情報処理推進機構のページにあった「ガイドブック(平成19年2月版)」を読んでみました。
全147ページ、PDFファイルにして23.6MBにもなる膨大な冊子なので、全部読んだら丸一日かかりそうなのですが、重要な章はこのあたりでしょうか。
5.情報処理技術者試験区分の詳細
各試験区分で求められている受験者像や、午前、午後問題それぞれの出題ポイントについて書かれています。
例えば、システムアナリストの午前問題のポイントはこんな感じです。
出題範囲のうち、(2)の「システム開発と運用」と(4)の「情報化と経営」の分野の問題は、他の分野に比較してウェイトも高く、要求する知識の幅も深さもレベルIIIのものを求めている。また、この二つの分野に分類可能な問題の出題数の合計が、6割以上となるように問題を構成する。
(P34「●出題にあたっての考え方」より)
このように、かなり具体的に書かれていますので、例えば思うように勉強時間を取れないとき、どこへ集中するか?などの判断に使えると思います。
6.合否判定等に関する情報
採点方式、合格基準、合格発表と照会方法についてです。
例えば、シスアナでは午前試験の採点方式はIRTであるとか、午後Iは得点をスコアに換算して600点以上が合格になる、など。基本的な内容ですが、一応、安心のために確認しておいたほうがいいでしょう。
ちなみに、午前試験のIRT採点方式について、具体的にどういう基準で採点されてるかの説明はないのですが、ある人が自身や周囲の人の自己採点結果と実際の得点を比較したところによると、正答率6~7割の問題の配点が高く、正答率が高すぎ、あるいは低すぎの問題は配点が低いようです。
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ついに再来週は本番。ラストスパート頑張ります。
今日までの成果はこんな感じです。
そして今週のメニュー。
最後に来週のメニュー。
やっぱりきついけど、来週は休日もあるからなんとかなるでしょう…たぶん。
今日も論文を書きましたが、ようやく書き写した事例を使いこなせるようになってきました。時間は10分余って2800字ほど。ちょっと短めかな?やっぱり3000字前後を目標にしたほうがいいかもですね。
シスアナの論文は、だいたいこんな具合にパターン化して書いてます。
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昨日、帰宅したら受験票が届いてました。
| 試験区分 | :アナリストで問題なし |
| 住所氏名 | :間違いなし |
| 試験会場 | :関東第一高等学校(東京都江戸川区) |
と、まずは訂正不要で一安心。忘れないうちに写真を貼らなくては。シス監のときのが残ってるから、それでいいんですよね。ギリギリ半年前ですし。
会場の最寄り駅はJR新小岩駅。最寄りといっても駅から会場まで徒歩15分あるのですが。高校生はともかく、足腰が衰え気味の三十代には辛いものがあります。
そして高校なので、構内に食堂がありません。昼食の場所を考える必要がありますね。机でウィダーinゼリーでもチューチューするのが一番かも。ちょっと寂しいですが。
あとワキィには無関係ですが、構内全面禁煙&駐車場なし。喫煙者や半端に近所の方にはキツイですね。世の中どんどん喫煙者に優しくない方向に向かっていますが、愛煙家の皆さん挫けないでくださいね![]()
そういえば、高校だとよく土足禁止だったりするけど、注意事項には書いてありませんでした。普通、土足禁止なら書いてありますよね。上履き不要ってことでいいんでしょうか。まあ信じることにします。違ったら受験票見せて逆ギレすればいいや(悪)。
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こんばんは。
残りあと17日。否が応にも緊張感が高まるワキィです。
ここからラストスパートに向け、いつものように漫画、ゲームを封印しようと思います。
また、以下のノルマを自分に課します。
かなりキツイですが、今年一回最後のチャンスを逃さないために頑張ります。
模試みたいに急に日程が変わったりしないはずだから、ちゃんと予定を立てれば大丈夫でしょう。(根に持ってる)
というわけで、まずは今週の土日までに午後Iの過去問(~H16)を一周と論文一本くらいは片付けたいですね。頑張ります。
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IPAのホームページに、平成20年度秋期試験の応募者数速報が載ってました。
| (1) | 基本情報技術者試験 | 101,553 人 |
| (2) | 初級システムアドミニストレータ試験 | 51,458 人 |
| (3) | ソフトウェア開発技術者試験 | 52,945 人 |
| (4) | システムアナリスト試験 | 4,468 人 |
| (5) | プロジェクトマネージャ試験 | 14,604 人 |
| (6) | アプリケーションエンジニア試験 | 11,317 人 |
| (7) | テクニカルエンジニア(ネットワーク)試験 | 24,180 人 |
| (8) | 上級システムアドミニストレータ試験 | 2,341 人 |
| (9) | 情報セキュリティアドミニストレータ試験 | 23,833 人 |
| 合計 | 286,699 人 |
…シスアナ少なっ。
参考書を置いてる本屋もなかなか見つからないわけですね。
受験者自体も減少傾向で、シスアナは去年と比べて-285人でした。競争率少しは下がるかな?合格率も、ここ数回は上昇してるので受かりやすいかも?
ところで、受験者数減で一番凄いのが初級シスアドの-18376名ですが、これは新制度のITパスポート試験になるまで様子見を決め込む人が多いせいでしょうか。
ちなみに、新制度の導入直後は、問題がかなり簡単になる傾向があります。そして次から急激に難化。たぶん、初回は出題者がさじ加減をつかむための様子見になってるんではないかと。
というわけで、新制度が導入される来年度(春、秋)は大チャンスだと思います。旧一種に落ちてソフ開の一回目に受かったワキィが言うのだから間違いありません。今のソフ開はたぶん解けないorz
(10/1追記)
初級シスアド受験者の大幅減、理由がわかりました。IPAがこんな発表していたんですね。
この記事によると一つ一つの問題は簡単になっても範囲がより広くなっているようなので、それほど簡単に受かるわけではないと思いますけどね。そういえばITパスポート試験はTOEICみたいな点数制にするって話もあったけど、結局やめたんでしょうか。
情報処理技術者試験の新制度についてはいろいろ思うところはありますが、ひとつだけ言わせてもらうなら、本当に試験を価値のあるものにしたいなら、まず受かった人をもっと大事にしろってことでしょうか。
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こんばんは。土日は勉強のため図書館通いだったワキィです。
土曜日は向かいの小学校が運動会をやってて、騒音のせいで能率が微妙でしたが![]()
定番の「天国と地獄」や「クシコス・ポスト」に混じって、羞恥心とか悲愴感の歌が流れていました。そういえば去年は「おしりかじり虫」だったなあと懐かしく思ったのでした。
それはそうと、午後II対策はあいかわらず続けております。
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いよいよ気が重い午後IIの論文対策です…。
最初に、TACの論文添削結果をもう一度よく読みました。やっぱり耳が痛い内容でしたが、いくつかの教訓が得られました。
これらを今後は意識していこうと思います。
添削論文を書いた時点(8/20)ではまだスキルが低く、正直なところ、論文に合わせた事例を考えるのがやっとでした。当然、構成を論文らしく整える余裕なんてなかったわけで。今ならもうちょっとまともに書ける…と思う。
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ようやく二周目が終わりました~。次は午後IIに集中します。
第3部「個別システム開発計画の立案・推進」
問11:6.0/9問(66.7%)
問12:4.5/5問(90.0%)
問13:5.5/6問(91.7%)
昨日は図書館で勉強していたのですが、その図書館の一角に本のリサイクルコーナーというのがありました。
図書館でいらなくなった本をタダでくれるということで、試しに覗いてみたらこんな本が。
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こんばんは。残すところ、もうあと29日となりました。これから特に一日一日を大事にしていかないとですね。
目標では今日中に午後Iの演習問題を終わらせるはずでしたが…疲れて集中力が続きませんでした![]()
第2部「情報システム全体計画の立案・推進」
問6:2.0/8問(25.0%)
問7:8.0/10問(80.0%)
問8:7.5/9問(83.3%)
問9:5.0/7問(71.4%)
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忙しかったのですが、勉強は継続しておりました。
第2部「情報システム全体計画の立案・推進」
問1:5.5/6問(91.7%)
問2:3.5/10問(35.0%)
問3:4.0/4問(100.0%)
問4:7.0/10問(70.0%)
問5:4.0/6問(66.7%)
問6:2.0/8問(25.0%)
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TACの宿題論文の添削結果が返ってきました。
結果は…。まあ予想はしてたんですけど…。
[得点]
42/100点(要努力レベル)[総合コメント]
全体として、文章の論理性が乏しいです。業務改善とは何かがきちんと整理されていません。これはあなたの中できちんとまとめられていないことと考えられます。よって、経緯を報告していく文章にとどまり、業務改善のためにどうすべきかという考えの展開ができていません。ストーリーをしっかり練るようにしましょう。
見事にボコボコでした。あはは(泣
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模試も終わり、午前で間違えた&怪しかった問題の合格ノートも作ったので、これから試験本番までの計画を立てることにしました。
さしあたって、まずこれからやるべきことを午前、午後I、午後II試験のそれぞれで考えてみました。
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てなわけで受けてきましたTACのシステムアナリスト模試。
忘れないうちに体験談など書いておこうと思います。
09:10
試験場の、TAC水道橋駅前校舎に到着。
ITECのように大学などを借りておらず、席も自由なので本番試験とはけっこう違う印象。その代わり空調はよく効いていて快適。一長一短?
受験者がかなり少ないせいか、上級シスアド試験と同じ教室になる。たぶん都内などの他の校舎にも分散しているんだろうけど、人数は多いほうがプレッシャーを感じられて本番のシミュレーションにはいいかもと思った。
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いよいよ前日、ということでこれまでの総復習をしました。
久しぶりに図書館でやったのですが、近くに座っていたクソジジイおじいさんの体臭がキツくて大変でした
本も読まずにずっと居眠りしてやがるし。携帯電話してる人にはすぐ注意するのに、ああいう迷惑行為は取り締まってくれないんでしょうか。別の勉強場所探そうかな。
帰りに最寄り駅でSuicaもチャージしたし、会場までの路線も調べたので、あとは持ち物準備をして早めに寝ます。持っていく物は以下の通り。
参考書やノートは重いし直前に見ても焦るだけなので持っていきません。ドラゴン桜はお守りとして。栄養ドリンクは、午後I試験と午後II試験の間に飲んで疲労を回復します。国家公務員試験では受験者の常識だとか。(真偽は未確認)
毎回、模試も本試験もこれでやってきてるので、たぶん大丈夫なはず…。明日は頑張ります。
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いよいよあさってが模試となりました。ノルマはほぼ達成してます。
まずは午後Iから。
年度:H18年
選択:問1、2、4
合計:80/120点(66.7%)
問1:16/40点(40.0%)
問2:32/40点(80.0%)
問4:32/40点(80.0%)
年度:H19年
選択:問1、2、3
合計:112/120点(93.3%)
問1:40/40点(100.0%)
問2:32/40点(80.0%)
問3:40/40点(100.0%)
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予告したとおり、息継ぎルール付きで論文を一本書いてみました。
多少は考えながら書くので、必ずしも全ての場面で実践できたわけではないのですが、結果は…。
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こんばんは。ついに模試まで一週間を切ったので、タイトルをカウントダウン式にしてみました。
とりあえず、本日までの成果はこちら。
午前の過去問題の復習 → 完了。
午後II論文を自力で書く → 2本目終了。(残り3本)
午後II論文事例集の書写 → H18~16年度まで終了。(計9本)
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本日の成果です。
午前の予想問題の復習 → 完了。
午後II論文を自力で書く → 1本目終了。(残り4本)
午前の予想問題は、過去に間違えた問題を重点的に確認。特に解説を熟読するようにしました。
午後IIの論文は120分を10分ほどオーバー。だいぶこなれてきた感触はあるので、書き写しと交互にやって感覚を磨こうと思います。模試では、とりあえず時間内に書き切ることを目標に。内容の充実は…、まぁなんとかなるでしょう。
というわけで、あとは論文の書き写し一本を済ませて寝ます。午後Iの過去問は明日以降に。
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予告どおり午後IIの論文を自力で書いてみました。所要時間は、制限時間120分のところが150分ほど、内容も合格にはまだまだという感じです。TACの添削もボコボコだろうなあ![]()
時間は書き慣れれば縮まるとしても、内容の充実はやはりペーパーアナリストには厳しいです。とにかく事例を暗記して、使えるようにしていくしかないだろうなあと。
論文は一つの事例を複数のテーマで使いまわせるので、まずはテーマをパターン分けして、それぞれに使える論文事例の候補を挙げ、それを暗記するという方法を取ろうかと思います。
あと、午後I演習の二周目の結果はこちら。
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午後IIの論文対策と並行して、午後Iの演習問題の復習(二周目)をやっています。
第1部「情報システム構築構想と情報戦略の策定」
問1:7.5/9問(83.3%)
問2:5.5/9問(61.1%)
問3:7.0/8問(87.5%)
問4:4.0/6問(66.7%)
問5:6.5/10問(65.0%)
問6:4.5/8問(56.3%)
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H19年度で残っていた問4を解いてみました。
H19年 問4:20/40点(50.0%)
これもH17年と同じく、選択しなかった問題が最低点。参考書でも「問4がもっとも答えにくい」と解説されていました。ここまで傾向が似ていると、やはり何らかのパターンの存在を疑いたくなります。
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参考になるかと思ってJSAG(日本システムアナリスト協会)のページを覗いてみました。
基本的にはシスアナ試験合格者の会なんですけど、受験予定者とかでも準会員とか特別会員という形で入会できるようです。一応、受かったら入会してみる予定。
活動内容はセミナーや定例会の開催とか、本の出版が主ですが、さすが合格者のコミュニティなだけにシスアナ試験のことも扱っています。
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早起きしてTACの宿題論文を書き上げた~。
テーマは以下の3つから選択です。
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H19年度の問題の前に、H17、18で選択しなかった二問を解いてみました。
H17年 問4:18/40点(45.0%)
H18年 問4:22/40点(55.0%)
H17年の問4は自分的に一番難しかったようです。取らないでよかった
でも偶然選ばなかっただけだから、これがもし問1や2に来ていたらと思うと…。
逆に、H18年の方は問3(16/40点)よりマシでした。こっちを取ってたら合計で六割いってたんだよなぁ。やっぱり、難しい問題を避けるやり方をなんとかして考えたいところですね。
そして、H19年度の過去問の結果はこちらです。
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こんばんは。暑すぎて最近は図書館へ通うのも困難なワキィです。
春の試験は花粉症、秋の試験は酷暑と、ことごとく自然現象が敵に回るのは日ごろの行いのせいでしょうか。
さて、宣言したとおり、今日はH18年度の午後I過去問を解いてみました。二回連続で合格ライン突破と行きたかったですが…、そうは甘くなかったようで。
年度:H18年
選択:問1~3
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今日からお盆休みの四連休に突入![]()
この連休でそれなりの結果を残しておきたいと思い、以下のノルマを設定しました。
というわけで、今日はH17年の過去問を、本番と同じ設定(4問中3問選択/120分)で解いてみました。
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ようやく午後Iの演習が完了~
長かった…。
第3部「個別システム開発計画の立案・推進」
問7:3.5/9問(38.9%)
問8:3.0/7問(42.9%)
問9:3.5/6問(58.3%)
問10:5.5/11問(50.0%)
問11:4.0/9問(44.4%)
問12:3.0/5問(60.0%)
問13:3.5/6問(58.3%)
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8/6に受験手続きをしてきました。けっこうギリギリですが
今回は郵便局じゃなくてインターネット申し込みにしてます。だって郵送するの面倒くさいし~。コンビニ払いにしたら手数料込みで\5,278でしたが、微妙に郵便局より高いですわね。ベンダー試験と比べて圧倒的に安いから許しますが。何様?
このごろ仕事が忙しめなんで(言い訳)予定が少し遅れてますが、午前のノート作りはなんとか終了。赤ペン&緑の下敷きを使って暗記を始めてます。やっぱり試験の基本は暗記ですね。
思えば、システム監査のときも情報システム管理基準と情報システム監査基準と情報セキュリティ管理基準を丸暗記とか、けっこう無茶をしておりました。ちなみに、今までのIT資格で一番暗記量が多かったのはDOMとSAXとXSLTとXMLSchemaのリファレンスに加えてSOAPやWSDLなどの定義も覚えるハメになったXMLマスタープロフェッショナル(アプリ開発)でした。あれはキツかった。
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八月も二週目ということで、そろそろペースをあげていく必要がありますね。
気がつけば誕生日(8/3)も過ぎ、気持ちも新たに頑張りたいと思います。
第2部「情報システム全体計画の立案・推進」
問8:5.0/9問(55.6%)
問9:3.5/7問(50.0%)
第3部「個別システム開発計画の立案・推進」
問1:2.0/5問(40.0%)
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気がつけばもう八月。今日は一日TACの論文試験対策セミナーを受けてきました。同じ会社の人なんかいないだろうな~、と思ったら、なぜか課長が。とりあえず、挨拶だけはしておきました。もう結構なお年(50台)にして、あの努力の姿勢。見習いたいものです。
さて講義の内容はというと、午後IIの事前準備のしかたとか、実際に論文を書くときのコツなどについて。講義と演習問題を通じて分かりやすく説明していました。特に大切だと強調されていたのは次の二つ。
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ようやくですが、本試験問題集(H17~H19)を買いました。
さっそく午前問題だけ解いてみました。結果はこのとおり。
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お久しぶりです。ブログはちょっとサボってましたが
勉強は進めてました。
第1部「情報システム構築構想と情報戦略の策定」
問10:2.5/10問(25.0%)
問11:4.0/5問(80.0%)
問12:2.5/6問(41.7%)
問13:2.5/6問(41.7%)
第2部「情報システム全体計画の立案・推進」
問1:4.0/6問(66.7%)
問2:3.5/10問(35.0%)
問3:1.5/4問(37.5%)
問4:6.5/10問(65.0%)
問5:1.5/6問(25.0%)
問6:3.0/8問(37.5%)
問7:4.5/10問(45.0%)
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すいません勘違い
第1部は全9問じゃなくて全13問でした。まだ終わらないorz
第1部「情報システム構築構想と情報戦略の策定」
問8:3.0/6問(50.0%)
問9:4.5/8問(56.3%)
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もうすぐ午後I問題の第1部(全9問)も終了です。
第1部「情報システム構築構想と情報戦略の策定」
問4:1.0/06問(16.7%)
問5:4.5/10問(45.0%)
問6:2.5/08問(31.3%)
問7:4.0/06問(66.7%)
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午後Iの予想問題は一日一問ペースで進めてます。
第1部「情報システム構築構想と情報戦略の策定」
問2:4.5/9問(50.0%)
問3:4.0/8問(50.0%)
くしくも二問連続で五割をとりました。採点するとほとんど△(0.5点)で、○(1点)とX(0点)が1~2問ずつになるのでだいたい半分になります。
ちなみに、問2はコンビニの業務改善、問3は宅配ピザショップの経営改革の問題でした。問題を解くのにコンビニとかピザ屋の専門知識は必要ないけど、物流や販売など汎用的な業務の知識は必要性を大きく感じてます。ってことで、本棚からこんな本を引っ張りだしてみました。
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まあ、予想通りの結果でした。
第1部「情報システム構築構想と情報戦略の策定」
問1:3.5/9問(38.9%)
、
。最初はこんなもんです。シス監のときも初挑戦で正答率25%でしたから。
少し言い訳すると、正解の意図には沿っているものの、ちょっと記述不足だったりしている「惜しい回答」には△(0.5)をつけておりまして、今回はそれが5つありました。あと○が1つ。つまり半分以上は正解にカスっています。これから問題をたくさん解いて精度を上げていくのでご期待ください。(してない?)
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シスアナ予想問題集の午前問題を解いてみました。
第1部「コンピュータシステム」
→33/36問(91.7%)
第3部「セキュリティ」
→28/28問(100%)
第4部「標準化」
→15/16問(93.8%)
第2部「システムの開発と運用」と、第5部「情報化と経営」は、問題数が多いので明日に回しちゃいました。ちなみに、その二つだけであと130問。AE・PM試験と共通問題なのにバランス悪くないですか?
ともかく午前は7割とれれば安心といわれてるので、今のところ安全圏にいるようです。明日いっぱいで残りを解いちゃうかな。
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今度の土日から使う予定の、シスアナ予想問題集を買ってきました。
ITECの問題集は午後Iの問題に若干ピントがズレてるのがあったりしますが、問題量も多いし実績もあるので結局選んでしまいます。
ちなみに、ワキィがいつも情報処理試験で使ってるテキストはこんなです。
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ついに今週からシスアナの勉強を始めます。ということで、中途半端だけどLPICはひとまず中断。101の受験は今年中にするつもりなので、これまでの知識はムダにならないはず。
いつも通り、最初は受験日(10/19)までのラフスケジュールを立てることからスタートです。残り103日もあるとはいえ、ダラダラやってたらあっという間に終わってしまいますからね。時間は効率的に使わないと。
さしあたって、今回もITECの模試(9/12)を受験するので、この日までに午前、午後I、午後IIの全てを合格ラインに持ってくることを目標にします。キツいといえばキツいですが、情報処理試験の最高峰であるシスアナに挑むからにはそれくらいの覚悟は必要ですね。
ちなみに模試の受験料は10,500円と本試験の約二倍ですが、会社で申し込むおかげでタダで受けられますラッキー
でも部長様、会社に届いた採点結果をワキィより先に見るのはやめてください。
というわけで、まずは模試までのスケジュールをざっくりと立ててみました。
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会社にLPICを認定資格にしてもらうよう申請したら、レベル1(101、102)では受験料だけ出してもらえることになりました。
XMLマスターベーシックでは受験料+お情け程度の報奨金も出たのですが、市場的にはあまり需要ないんですかね、LPIC。
まあ、技術者に人気のある資格だからって、企業にも人気があるとは限らないってことですね。いい勉強になりました。
そんなこともあってちょっと醒め気味ですが、ようやく四章のノートが終わりました。
4.7 ハードリンクとシンボリックリンク
4.8 ファイルとディレクトリの配置
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すみません。比較する問題が見つからなかったので自分で作っちゃいました。
H19秋 ソフトウェア開発技術者 問25改
仮想記憶管理において参照かつ更新されるページ番号の順番が1→2→3→4→1→2→5→1→2→3→6→5で、ページ枠が4であるとする。
ページ置換えアルゴリズムとして、LRU方式、FIFO方式を採用した場合、ページフォールトに伴って発生するページアウトはどちらがどれだけ多くなるか。
ここで、初期状態では、いずれのページも読み込まれていないものとする。ア.LRU方式が2回多い
イ.FIFO方式が2回多い
ウ.LRU方式が3回多い
エ.FIFO方式が3回多い
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前回に引き続き、今回はLRU編になります。
最初に、LRU方式の書き方を以下にまとめます。違いは横線で消す数字だけです。
次に、具体的な書き方を追ってみます。
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高度区分の午前問題によく出る、仮想記憶のページアウト回数の問題。
主に、FIFO方式とLRU方式の違いを理解しているかが問われるわけですが、慣れていないと時間をとられたり、数え間違えてしまいがちです。また、FIFO方式とLRU方式で回数の違いを比較させるなどの応用問題もあり、意外と手強かったりします。
そこで、ワキィなりに編み出した「ページアウト問題」の攻略法を紹介してみようと思います。
二回に分けて、今回がFIFO方式の数え方、次回はLRU方式の数え方について書きます。
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もう七月に突入。そろそろ秋の情報処理試験に備えなきゃ。
ってことで、シスアナの参考書(翔泳社)を買ってみました。
ノート作りは来週からの予定ですが、せっかくなので序章のところだけ通読してみました。
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この土日も四章のノート作りを続行中。なんとか、残り2セクションまでこぎつけました![]()
4.3 ファイルシステムのマウントとアンマウント
4.4 ディスククォータの管理
4.5 アクセス権の設定
4.6 ファイルの所有者管理
Linuxって、ユーザー・グループ毎にディスク容量の制限を設けたりできるんですね。勉強になりました。ファイルシステムとマウントの仕様も、Windowsのドライブ管理より融通が利くみたいですね。
残り二セクションは明日中に仕上げて、今度の土日からシステムアナリストの勉強ができるように調整しないと。(やっぱり受験は無理そう
)頑張ります。
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今週号のSPA!に「[大ブームの勉強法]ガチンコ実践報告」という特集記事がありました。
記事によると、最近「勉強法」に関する本の人気が高く、トーハン週間ベストセラー(6月17日調べ)ではビジネス書ランキングのトップ10のうち実に5冊が勉強本というバカ売れぶりだそうです。
この空前の勉強本ブームについて、フリーライターの永江朗さんは、
「”能力はあるのに自分が成功しないのは、ウマい方法を知らないから”という根拠のない確信に支配され、次々に新刊を買うジプシーみたいな人っているじゃないですか」
「OJTがなくなり、”会社が何も教えてくれない!”という若手社員の焦燥が、”自分で勉強しなきゃ”という意識に繋がるのでしょう」
…というように容赦の無い分析をされております。
また、記事を書いたSPA!の編集者さんも、
「本当に効く勉強法があれば、そこら中にスーパーサラリーマンが溢れているはず。しかし、実際はそうそうお目にかかれないわけで」
…と、さりげなくも冷めきった感想をポツリ。
とはいえ、誰しもウマい話があれば乗ってみたいというのが偽らざる本音ですし、人類の文明が「楽していい目を見たい」というモチベーションに支えられて発展してきたのも事実。しかも、その勉強本すら読まずに何冊もの本の上澄みだけすくってエッセンスをいただくという究極の横着企画に興味を持ってしまったワキィはさっそく購入して読んでみたのでした。
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四章「デバイスとLinuxファイルシステム」のノート作りを始めました。
4.1 パーティションとファイルシステムの作成
4.2 ファイルシステムの管理
4.1はデバイスやパーティションについての話なので、一章や二章の復習+αという感じです。
4.2からはファイルシステムの詳細やアクセス権についての話になります。このあたりは以前購入した「Linuxの教科書―ホントに読んでほしいroot入門講座」のStage4「ファイルシステム入門」が参考になりそうなので読んでみました。
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次回の情報処理試験の案内が出たようです。
平成20年度秋期情報処理技術者試験
◎試験日
10/19 (日)
◎受験料
5,100円 (税込)
◎申込期間
○郵便局:7月14日(月)~8月11日(月)
○インターネット:7月14日(月) 10:00 ~ 8月19日(火) 20:00
◎試験科目
◎関連サイトなど
○IPA(情報処理推進機構)
○ポスター(PDF)
○チラシ(PDF)
今回は現行の試験制度で行われる最後の試験になりますので、できれば制度が変わる前に情報処理技術者試験は卒業したいですね。ということで、ワキィは最難関と目されるシステムアナリスト狙いです。
ちなみに、今回からは郵便局申し込みの手続きが変わっていまして、今までは窓口で受験料と一緒に願書を渡せばよかったのが、願書を封筒に入れて「配達記録」扱いで窓口から郵送しなくてはならなくなりました。
なんでわざわざ手続きを面倒くさくするかなぁ?と思いましたが、申し込み窓口をインターネットに一本化するための布石かもしれませんね。わざとハードルを高くしてユーザに自然な移行を促すという高度なテクニック、覚えておきたいと思います。
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つくいこんばんは。どうも仕事が忙しかったり、休日に予定が入ったりで勉強の予定が遅れまくり…と、週明けの日記がいきなり言い訳から始まるヘタレなワキィです。
昨日までになんとか第三章のノートは完成させたものの、この忙しい状況が当分続くと思われ、7/6に101試験本番が難しくなってしまいました。というわけで、当面は「6月中に101試験のノート作成」を目標として頑張ります。こんな体たらくでサーセン![]()
さて、三章の残りは以下の5セクションです。
3.4 パイプとリダイレクト
3.5 プロセス管理
3.6 プロセスの実行優先度変更
3.7 正規表現を使ったテキストファイル検索
3.8 viエディタ
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ようやく第三章「GNU&UNIXコマンド」に突入でございます。
今日終わったのは以下の3セクション。目標であった日曜日までのノート完成、ペース的に明らかに間に合わないのですが、これが限界でした![]()
3.1 コマンドラインでの効率的な操作
3.2 テキスト処理フィルタ
3.3 ファイル管理の基礎
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Linuxの世界を詳しく知るために買ってみました。
LinuxWorld メモリアルDVDブック [2001-2007]
出版社/メーカー:アイ・ディ・ジー・ジャパン
発売日:2007/6/22
メディア:大型本
同誌の創刊(2001.7月号)から休刊(2007.1月号)までの全ての記事をPDFにして収録してます。2001.8月号でいきなり「目指せ!LPI認定」なんて特集が組まれてたりして、LPICってそんな古くからあったんだ~、なんて今さら感心したり。(前年にLPIが設立されたみたいですね)
2001.9月号には「rpm/deb/tgzを使いこなす!」という、昨日ブログに載せたばかりのタイムリーな特集があったので、あとで読んでみようと思います。
ちなみに、残念ながら雑誌の付録についてたCD-ROMの内容は入っていません。まぁ古いディストリビューションのパッケージとかでしょうけどね。
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ようやく二章のノートが完成です。結局一週間かかった![]()
残りはパッケージ関係の話で、deb形式とRPM形式の二種類のパッケージ管理システムがメインになってました。
ちなみに、ここでも102試験からの出題があって、それは14章の「14.1.3 パッケージの検証」です。具体的な内容は、
こんなところです。参考書二ページ分ですけど、けっこう覚えることはありますね。なんかもう、「ここは101, 102に共通の分野です」と潔く書いたらどうかと思うのはワキィだけでしょうか。
というわけで明日から三章のノート作りです。この土日で五章まで終わるのだろうか?終わらないにしても、六月中にノートだけは完成させたいです。
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2chより、IT関連資格の難易度表だそうです。
実際に受験された人たちによる経験を総合して作られてるので、けっこう信頼できるかも。あくまでも難易度の評価であり、高いほど資格として価値があるということではありません。
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こんばんは。月曜の記事をアップしてから一日のアクセス数が一気に五倍になって驚いているワキィです。
高度情報処理試験の中では、システム監査技術者って上級シスアドの次にマイナーかと思ってたけど、やっぱりそれなりに注目されてるんですかね。お陰様で、こんな弱小ブログまでもが恩恵にあずかれて感謝感謝です。まったく、少しでも検索に引っかかりやすくするために記事のカテゴリーを複数にするとか先週までやってた涙ぐましい努力はなんだったんでしょう。
さて、そんなこともあって浮かれてたせいで、未だに第二章のノートが完成しておりません。要反省。
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4月に受けた情報処理試験の「システム監査技術者」(初挑戦)ですが…、なんとか合格してました。
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受験番号 AUxxx - xxxx の方は,合格です。
午前試験のスコアは,740 点です。
午後I試験のスコアは,655 点です。
午後II試験の評価ランクは,A です。
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午前や午後Iの勉強方法は、これまでと変えていません。
なので、今回の勝因はひとえに午後II対策の強化といえそうです。
去年秋のプロジェクトマネージャ試験は午後IIの論文がB評価で落ちて、悔しかったので今回はいろいろ対策を考えたんですよね。
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ubuntuというディストリビューションの存在を知りました。Debian GNU/Linuxの派生版なんですね。
使いやすさ重視で雑誌なんかでも結構よく取り上げられてるみたいなので、これも使ってみることにしました。いい具合にVMWare用仮想マシンもありますし。
前に使ってみたKNOPPIXはKDEっていうデスクトップ環境で、見た目がWindowsにけっこう似てますけど、こちらのGNOMEは独自な感じが強くて面白いです。
GUI環境のX Window SystemもLPIC-101の試験範囲ですので、一応、両方に触れておく意義はあるだろうってことで。正直、好奇心優先なところもありますが![]()
…さて、早く二章のノートを仕上げなきゃ。明日には終わると思うのですが。たぶん。
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こんばんは。せっかくの土曜日なのに、親知らずを抜きに歯医者に行ったせいであまり勉強の時間が取れなかったワキィです。
この調子で7/6に間に合うのかどうか。
さて、昨日から第二章「Linuxのインストールとパッケージ管理」のノートを作り始めてます。この章で最初のテーマが「2-1 パーティションの分割」なのですが、Linux素人のワキィはこの「パーティション」という概念がよくわからず、いきなりつまづくことに![]()
Windowsでいう「ドライブ」みたいなものかな?などと予測しつつネットで調べてみたのですが、一番分かりやすかったのは@ITの連載記事「Windowsユーザーに教えるLinuxの常識」でしょうか。
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昨日はヤラレましたが、なんとか「1.5 USBデバイスのセットアップ」までノートが完成。明日からは一章のノートを暗記しつつ、二章のノート作成に進みます。
一応、受験日は7/6(日)を考えてます。あと25日ですね。ノートが完成したら通例のごとく問題集の解きまくりに入りますが、ここで二週間は欲しいところなので逆算するとノートは6/21(土)までに完成させねばならない。果たして間に合うのでしょうか。
自分を追い詰めるため、早々にアールプロメトリックに申し込んでしまうのも手ですが、いまいち踏み切れません。どうしたものか。
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第一章「ハードウェアとアーキテクチャ」のノートをまだ作成中です。残りの課題は下の二つ。
1.4 通信デバイスの設定
1.5 USBデバイスのセットアップ
二つを合わせても残り7ページだし、今日中に一章を片付けるか…と油断してたら、思わぬ落とし穴が待っていたのでした。
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実機で遊んでばかりもいられないので、ちゃんと参考書も使って勉強してます。
「最初に参考書をカスタマイズした暗記用ノートを作る」という毎回の定番にならって、今回もノート作成を開始。手始めは第一章の「ハードウェアとアーキテクチャ」からです。
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CD-ROMやDVD-ROMから起動して使えるKNOPPIXというものがあるので、試してみることにしました。学習用Linuxとしての意義が大きいみたいですが、もっぱらWindowsが起動しなくなったパソコンのデータサルベージに利用されてるらしいですね。
以下に自分が試した方法を書いておきますが、試される場合は念のためデータのバックアップなどを取った上で自己責任でお願いします。
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今日は休日でまとまった時間がとれるので、実機のLinux環境を作ってみることにしました。試験範囲だけでコマンドが50以上も出てくるので、実際に動かしてみないとなかなか頭に入りづらいですからね。
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副読本として買ってみました。
Linuxの教科書―ホントに読んでほしいroot入門講座
(IDGムックシリーズ)
出版社/メーカー:アイ・ディ・ジー・ジャパン
発売日:2007/10/6
メディア:ムック
root(システム管理者)入門者向けの解説書で、実際の作業を流れで書いてたりするので、読んでて楽しいです。参考書ってリファレンスぽくて面白みに欠けるんですよね![]()
iノードのしくみとか、茶本よりも詳しく突っ込んで説明してる箇所もありますし。一通り読んだら、この本についてのメモも書こうかと思います。
第一部 第五章「X Window System」
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茶本に衝撃の記述を発見しました。
なお、LPI認定試験では、101試験に102試験の範囲から出題されるなど、出題範囲を超えた出題が見られる場合があります。(中略)また、まれにLPICレベル2の範囲から出題されることもあるので、レベル2向けの対策をしておくと確実でしょう。
試験範囲をなんだと思ってやがるLPI。
レベル2の範囲はあきらめるにしても、最低でも102の通読くらいはしておかないとマズそうですね。はたしてあと一ヶ月で間に合うかどうか、とまあそれはさておき。
第一部 第四章「デバイスとLinuxファイルシステム」
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とりあえず、101試験の範囲を一通り読み終えました。
101試験だけなら全部で5章しかないし、102試験と比べても簡単らしいので、6月末にでも受けてみようか考え中です。
第一部 第三章「GNU&UNIXコマンド」
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今回から、メモ代わりとして各セクションの重要そうな語句を書いておきます。
第一部 第二章「Linuxのインストールとパッケージ管理」
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というわけで、LPICレベル1の参考書(通称「茶本」)の通読を始めました。
第一部 第一章「ハードウェアとアーキテクチャ」
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休みを利用して、さっそくLPICの参考書を買ってきました。
Linux 教科書 LPICレベル1 第3版(CD-ROM付) (Linux教科書)
出版社/メーカー:翔泳社
発売日:2007/10/19
メディア:単行本(ソフトカバー)
XMLマスターに比べると人気が高いせいかいろいろな会社から出ているようですが、結局また翔泳社の本にしちゃいました。
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レベル1の二科目(117-101、102)に対応していて、模擬試験ソフトのiStudy LEとLinux実習環境が入ったCD-ROM付きです。
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最近興味を持っているのがこちらのLPIC(Linux Professional Institute Certification)。
ベンダニュートラルの資格ではXMLマスターやUMLモデリング技能認定と並ぶ人気だそうで。
XMLマスターはプロフェッショナル(アプリケーション)まで取ってしまったし、次はこっちを受けてみようかと思っております。
仕事がWindows一筋なんでLinuxいじる機会は少ないんですけど、色々な技術に習熟しておかないとITアーキテクトにはなれませんからねっ。(なるのか?)
というわけで、まずは認定レベル1(初級)試験の概要を調べてみました。
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