【LPIC@102】ノート作成(第八章)
第八章「印刷」
8.1 ファイルの印刷
8.2 プリンタの管理
8.3 プリンタの設定
8.4 CUPS
印刷がテーマですが、このあたり茶本についてた実機環境(VMware Player+Debian GNU/Linux 3.1)で試せるんでしょうか。いや、やってみりゃいいだけですけど。
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第八章「印刷」
8.1 ファイルの印刷
8.2 プリンタの管理
8.3 プリンタの設定
8.4 CUPS
印刷がテーマですが、このあたり茶本についてた実機環境(VMware Player+Debian GNU/Linux 3.1)で試せるんでしょうか。いや、やってみりゃいいだけですけど。
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102試験のノート作りと並行して、例の黒本を解いています。
まずは一周目ということで、目的は弱点探しです。本番までに三周は解きたいですね。
三連休を利用して第三章までやってみたのですが、結果はこうなりました。
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第七章「起動とランレベル」
7.1 起動プロセス
7.2 ランレベルの変更、シャットダウン、再起動
システム起動の流れとか、「ランレベル」と呼ばれる動作状態のモードについてです。第二章でLILOとかGRUBなどのブートローダについて勉強しましたが、これらはカーネルを読み込むまでが役目なので、その後の話になります。
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昨日、ようやく問題集を購入。
いろいろ検討しましたが、やっぱり黒本(インプレスジャパン) のにしました。
レビューの評価も比較的高いし、XMLマスターのときと違って誤植の評判もなかったので。
もっとも、レビューでも「これだけでOK」としている合格者の人は半々くらいで、「完璧に解いて6割程度」という声もありましたので、補強としてこちらのLPIC過去問集のサイト(無料)も活用しようと思います。
ITトレメ LPIC Level 1 過去問題一覧 − @IT自分戦略研究所 (トップ)
さっそく、まずは101試験の問題を今週末から解いていこうと思います。
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さて、宣言どおり今日から第六章(102試験)に突入です。
101試験の問題でも102試験の知識が問われたりするらしいので、まとめて受けるのも効率的ではあると思うのですが…。さて、どうなるでしょう。
第六章のテーマは「カーネル」。OSの中核をなすプログラムで、「Linux」という言葉は厳密にはLinuxカーネルを意味するそうです。Linuxの本体ってことですね。
ちなみに「カーネル(kernel)」とは植物の仁(じん)=種の中身の核を意味します。ギンナンでいうと食べられる部分ですね。
その外側を覆うのがシェル(殻)で、ユーザーインタフェースにあたるプログラムです。これは101試験(第三章)で取り上げられていました。
で、第六章は以下の2セクションで構成されています。
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こんばんは。前回の記事でとりあげた来年4月のLPIC(レベル1)改訂を受けて、今後のスケジュール見直しを余儀なくされたワキィです。
最初の計画では、とりあえず来年1月までにLPIC101を取って、春の情報処理試験が終わった5月~7月くらいにLPIC102に挑戦する予定でした。
しかし4月に制度改正が入ると、5月からのLPIC102の勉強では参考書や問題集を買い直さざるを得ません。すると、およそ5000円ていどの追加出費が発生します。これは痛い。
それに、もう春の情報処理試験(プロマネ)は受験を決めているので、遅くても2月からは準備を始めないといけません。つまり、LPICの勉強に使えるのは実質あと二ヵ月半。大変厳しい状況です。
そこで、これから先どうするかについて、いくつか案を考えてみました。
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二ヶ月前の記事で恐縮ですが。
「時代のニーズに合った問題を」――Linuxの技術者認定試験が一部改訂へ:ITPro
Rice氏は,「レベル1の試験内容を20%変更する。新たにデータベース問い合わせ言語のSQLやSSH(Secure Shell),暗号化機能GPG(GNU Privacy Guard)についての問題を盛り込む。SCSIなどのハードウエア関連はレベル1から抜く」と語った。LPIでは,5年ごとの問題の改訂を目標にしている。今回は,その半分である2年半の周期で一部改訂に踏み切った。「世の中のニーズにあった問題を出さなければならない。Linux技術者にとって,SQLは必須項目になっている」(同)。
シャレになりませんよコノヤロー![]()
あと5ヶ月で本とか全部買い直しですね。
制度改定は情報処理技術者試験だけでもうお腹いっぱいです…。
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とりあえずブログとノートを読み返しました。内容すっかり忘れてますけど後で覚えるからいいやってことで。
で、ノート作りは第四章まで終わっていることを確認しましたので、昨日から第五章のノート作りを始めています。
第五章のテーマは「X Window System」。LinuxでWindowシステム(GUI環境)を実現する仕組みです。第五章は以下の3セクションに分かれていて、今日は5.1までノート作りを終わらせました。
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こんばんは。気が付けば一週間も更新をサボっていたワキィです。大変申し訳ない。
そういえば今日はシスアドと基本情報処理技術者の合格発表日ですね。受験された皆さん、いかがだったでしょうか?
ワキィが受けたシステムアナリスト試験の合格発表は12月15日なので、あと一ヶ月も生殺しです
いつも思うけど長いですね。
次に試験制度を変えるときは、「『午前I試験』合格者発表」みたいに小出しに合格発表するってのはどうでしょうか。午前試験はマーク式だから翌日発表とか。ダメですかね?
さて、ここ一ヶ月ほどノンビリしたので、7月5日を最後に中断していたLPIC試験(101)の勉強を再開しようと思います。とりあえず、今年中に受験(合格)を目標に。
といっても、どこまで勉強していたかすら忘れてますので、まずは作ったノートとブログを見返すことから始めようと思います。そのあとで受験日を決めて、勉強スケジュールを立てることに。
というわけで、またできる限り頻繁に勉強日記をつけるようにします。またよろしくお願いします。
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今回の更新で、当ブログはついに100記事目を迎えました![]()
ここまで続けられたのも、皆様のご愛読に支えられてのことだと思います。本当にありがとうございます、とお礼申し上げるとともに、今後もご愛読のほどをよろしくお願い致します。
さて、前編に引き続き、今回は「フォトリーディング・ホール・マインド・システム」(以下「フォトリーディング」)を試験本番に活用する方法について考えてみたいと思います。
2.試験本番と「フォトリーディング」
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これまでの記事で、「フォトリーディング・ホール・マインド・システム」(以下「フォトリーディング」)の特徴や、実践のための5つのステップについて、ずっと書いてきました。
そこで、今回からは「フォトリーディング」を試験にどう活用できるか?について考えてみたいと思います。
1.試験勉強と「フォトリーディング」
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第4ステップ「活性化」では、フォトリーディングで潜在意識に取り込んだ情報を活用?して、当初の目的に対する答えを本から得ました。
この後、「さらに本の内容を知りたい」と思ったときは次のステップ「高速リーディング」に進みます。
第5ステップ「高速リーディング」
高速リーディングは「自由にスピードを調整できるテクニック」と紹介されていますが、やることは以下のような単純なものです。
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