『とろとろスライム』を飲んでみる
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次回の情報処理試験の案内が出たようです。
平成22年度秋期情報処理技術者試験
◎試験日
10/17 (日)
◎受験料
5,100円 (税込)
◎申込期間
○郵便局:7月12日(月)~8月9日(月)
○インターネット:7月12日(月)10:00 ~ 8月17日 20:00(火)
※ITパスポート・基本情報技術者試験のインターネット申込期間は ~ 8月18日 20:00(水)
◎試験科目
◎関連サイトなど
○IPA(情報処理推進機構)
○PDFパンフレット
○PDFパンフレット(ITパスポート)
○試験要綱Ver1.2
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6/25(金)に、春の情報処理技術者試験(応用情報技術者試験、高度試験)の合格発表がありました。
受験された皆さん、結果はいかがだったでしょうか?良い結果でありますように。
さて、統計情報によると、受験者数や合格率の推移は以下の通りでした。
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PRESIDENT別冊(2010 7.1号)からのネタですが。
【問題】
米パデュー大学のカービック博士が、ワシントン大学の学生を4つのグループに分けて、40語のスワヒリ語を覚えてもらう実験を行いました。どのグループも覚えた後で確認のテストを行い、答え合わせと復習をしてから再テストをしています。
このとき、各グループで以下のようにやり方を変えています。
このときの4グループの成績には、ほとんど差はありませんでした。しかし、一週間後に再々テストを実施したところ、2つのグループの平均点は80/100点だったのに対し、もう2グループの平均点は35/100点と大きく差が開いたそうです。
さて、高得点だった方のグループはどれとどれでしょうか?
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6/12に「最先端科学でお悩み解決!タカトシなんでも相談室」というTV番組が放送されました。
最先端の科学を研究している先生方に、研究成果を実験もまじえつつ紹介してもらうという番組なのですが、その中の脳科学の分野では「記憶力を上げる研究」として以下の3つが取り上げられていました。
研究1.は、カプサイシンをラットに注射して知覚神経を刺激したところ、脳の中で記憶を司る海馬の神経細胞が増加し、実験でも記憶力の向上が認められたそうです。
研究2.は、高音を多く含むモーツァルトの曲を2倍以上の高速で聞くことで、イメージや感性、記憶と関係が深い右脳が活性化し、記憶力アップにつながるというものです。
研究3.は、適度な運動によって前頭葉背外側部の活動が高まることにより、注意力と集中力が向上して記憶力がアップするというものです。
で、これらのうちどれが最も効果があるかを検証するため、10人程度のチーム三組にそれぞれ研究1~3のひとつを試してもらい、その後でテストを実施して成績を比較しました。
研究1のチーム → おろし本ワサビを6分間嗅ぐ+デコピン10発で、鼻と額の知覚神経を刺激する。
研究2のチーム → モーツァルトの曲を普通の速さから、2倍速→4倍速→8倍速→32倍速と速めて聴いていく。
研究3のチーム → 気持ちよくなる程度のサイクリングを行う。
そして、その後のテストでは、各チームの成績は以下のようになりました。
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